久々のジョセフ・ゴードンレヴィット。
一見デリカシーないように見えて実は不器用なりに支えようとしてる親友のカイルが良い👏
告知された時や、ガンの仲間が出来てそこで起こることもすごくリアルに感じた…
ジョセフゴードンタイプ
シンプル顔で哀愁がある雰囲気がめっちゃいい
多くを語らない落ち着いた役柄も良かった〜
ガン寿命宣告映画だったけど、お涙頂戴ではなく、現実的な取り巻きや淡々とした展開が良かった…
全体的に深刻にならないような優しさを感じた。
アダムが丸刈りにするバリカンのシーンも、10代の男の子並みにシモの事で頭がいっぱいの友人カイルのおかげで、おもしろさが前面に出ていてちゃんと吹いた❗️…
ネトフリがやたらオススメしてくるので前情報なしで鑑賞。
27歳で癌ステージ4を告げられたアダム。
最高の親友と最低な彼女と、強い強いお母さんとアルツハイマーのお父さん、新米セラピストと闘病生活を続…
テーマは感情の火山を爆発させろ、みたいな事かな。
27歳でガンになってしまうアダム。
しかし彼は怒る事も泣く事もせずに淡々と治療していく。
アダムは元々感情を押し殺しすタイプなんだよね。
しかしガ…
再鑑賞です。
この映画の特筆すべきは、重い題材にもかかわらず本作はブラックユーモアを効果的に織り込んでいる点でしょう。親友は不謹慎すれすれの冗談を飛ばしながらも、アダムを見捨てない。笑いは現実逃避…
ガン告知されてから手術までの変化。
恋人、親友、両親、病院、患者、カウンセラー、何より本人の心の変化。
理解すること、認めること、受け入れることの難しさ。車内での叫びが痛々しい。
親友カイルがとても…
好きな俳優さんたちが出てる。どうにもならない事はどうにもならん。我慢して清く正しく生きてても急に殴られたりもする。幸せってなんだっけなぁやり残した事なんだろとか考えさせられた。でもハッピーエンド。好…
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