健康が一番の宝!つい先日、突然の体調不良に見舞われたので、健康のありがたみが沁みた。
自分が危機的状況に陥った時の相手の対応は、その人の自分に対する「真実」であるように思った。
「恋人がガンになっ…
自分が病気と向き合う時と、身近な人が病気に向き合う時の心持ちを、知っているかと知っていないかでは、この映画を見てそれを感じ取れた人の方が経験積めてよい。なんかすごくためになる。アダムがすぐにごめんね…
>>続きを読むその時僕は21歳大学生
校舎入り口にある衝撃的なポスターに惹かれ
限定公開の試写をして、この映画の虜になった。
34歳の今、Netflixに上がったかつての作品は、コンプライアンスの壁を越え、ナイス…
とてもよかった
親や恋人よりも、親友カイルの存在がこの映画の体温を決めてる気がする。
カイルってめちゃくちゃ不謹慎やし、空気読めない、正しいことも言わない。でもずっと隣にいる。
この映画の「支え」…
元カノ以外の全員に感情移入できる。
平気だと言いつつやっぱり不安を抱えてるアダム、明るく振る舞ってるけど友人を支えるための本を読んでいたカイル、ただの心配性おばさんじゃなくて支援サークルに通ってる母…
病気と闘う系の映画なので、どうせお涙頂戴の王道な話かなと思っていたが、全くそんなことはなくコメディもあれば、重い話があったりとほっこりしたり、イライラしたり、感動したり、映画を見ている間に色々な感情…
>>続きを読む心配されると余計落ち込んじゃうのわかるな
ほんまにカイルが良い奴すぎて涙
あーしもなんか辛いことあってもいつも通りに接してくれて、馬鹿騒ぎしてくれる友達欲しいな、てかもう多分いるけど、
逆に大…
20260412 50/50フィフティフィフティ
2011年映画 ジョセフゴードンレビット
27歳青年 ガン宣告 5年生存率50%
彼女レイチェル シアトルラジオ局勤務
腰痛 酒もタバコもやらない …
※自分用メモです。
【メモ】
対話が大切:主人公は癌を宣告されてから友人や恋人、家族に本心を打ち明けることができていなかった。周りは自分に気を遣ってお世辞ばかり。本当は死ぬって思ってるのに本心を言っ…
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