トゥインクル・トゥインクル・キラー・カーンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『トゥインクル・トゥインクル・キラー・カーン』に投稿された感想・評価

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3.9

公開当初、マーケティングに悩む作品だったとどこかで読んだが、なるほど確かに……という内容とタイトル。でもどちらもすごく好き。

「精神病者を集めた施設」「キレると人格が変わる」みたいな設定は多々あれ…

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長閑
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原題
『The Ninth Configuration』
“第9配置”

新約聖書によると、イエスが十字架にかけられたのが午前9時(第3時)で、息を引き取ったのが午後3時(第9時)とされていて、午後…

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これが愛だ!文句あるか!

ブラッティの作家性バリバリ!
ショットもいちいち決まってて、
監督の才能もあったのにな…
もっと映画撮ってほしかった!

古城が舞台というところに、ある種のロマンを称えな…

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4.1

好きなセリフは「神は俺の服を気にするか?」だけど、心から離れないのは「一つ例を挙げよう」

モップ犬にスーパーマンに画面外でのドンガラガッシャーンにトンデモ握力にコメディの前半と後半のテイスト…

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3.6
リバイバル。
エクソシストに続く信仰の神秘3部作。

強烈な眠気に襲われたけど、ラストは良かった。

カルト映画ってハマれば、面白いけど、じゃなかった時は最悪よな。
nnk
3.8

・キラーカーンさんとなんか関係あるのかなと思って検索をかけたら関係はなかったし、劇中の発音は「キラーケーン」ですよね。あと原題は全然違うし何故この邦題?駄洒落?と思った。

・原作は原作でまた邦題が…

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28
4.1
時代柄病んでるのは誰なのかわからなくなりそう
難解って言われてるのは前半が会話劇だからか、テーマはわかりやすいし面白かった
ぐうの音も出ない。傑作。

この感情をあらわせる言葉が見つかったら追記する。
qqqq
3.6

まず、タイトルのネーミングセンスが「カルト映画」として機能しまくっていて素敵過ぎ。100点。
内容は「まぼろしの市街戦」と、「ローリングサンダー」を足して神学的スピリッツで割ったようなテイストの作品…

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いち
4.0
想定していた内容とは少し違ったが、ドラマとしてとても面白かった。

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