愛しのべス・クーパーの作品情報・感想・評価・動画配信

「愛しのべス・クーパー」に投稿された感想・評価

erika

erikaの感想・評価

3.5
ヘイデン・パネッティーア
見たさで鑑賞🐰❤︎❤︎

冴えない男子がチアリーダーの
カースト上位の女の子に恋をする。
卒業式のスピーチで言いたい事言って
告白してから2人の関係が始まる🥰

卒業式終わって今までのしがらみに
開放されてパーーーっと
したくなるのも分かる。
でも学生時代輝いていた人は
ベスみたいな悲しい気持ちになるんだろうな…

よくある学園ラブコメ要素も強かったけど
これからの2人が気になった🌈✨

ヘイデンの可愛さに惚れ惚れした💖
チアリーダー役似合う!!!
よくある学園ものティーンコメディ。わりとマジな恋愛感情を出してくる主人公の成長記録でもある…いや、ないかも。楽しい作品で何度も観れます😋💭
冴えない男子が卒業スピーチで高嶺の花のベス・クーパーに告白して、軍人系の彼氏に追われて…っていうラブコメディ

清廉潔白で完璧だと思ってたベス・クーパーにも破天荒な面があったり将来に悩んでたり人間味がちゃんとあって、それを知ってく度に本当の意味で好きになってく感じ!一つの町の中だけど夜の学校行ったり森に行ったりパーティー会場行ったり、ちょっとロードムービーぽいのも楽しかった!
ヘイデン・パネッティーアの、圧倒的カリスマ性をすべてドブに捨てる演出の無骨さに怒りが湧く。本作を観たことで、きっと多大な影響を受けたであろう「スーパーバッド 童貞ウォーズ」の偉大さに改めて気づかされる。クリス・コロンバスに舐めるなと言ってやりたい。少なくとも僕の認識では、あの映画の完成度、豊かさに到達した世界に存在する唯一の映画は、「Roma ローマ」くらい。
ガリ勉系男子が軍人系彼氏もちの女の子にアタックする青春コメディ。HEROESのヘイデン・パネッティーア出てて吹替だったから見たけどまぁつまらなかった。でもタオルバトルのシーンが1番面白かったかな
Yui

Yuiの感想・評価

2.8
可愛い可愛いヘイデン・パネッティーアが観たくて鑑賞。ヘイデンがヒロインの青春ラブコメ。

華のチアリーダーに恋焦がれていた冴えない童貞くんが、卒業式に彼女に告白し、さらにホームパーティーに招く事に成功!そこからのドタバタに次ぐドタバタ!

想像の域は全く超えないけど、ラストが爽やかで良かったし、とにかくヘイデンが可愛いので観て良かった♡

ぱったり見なくなっちゃったけど、また映画やドラマで見たいな~。
童貞が頑張る話。
アメリカン・グラフィティのオマージュと思しきシーンあり。
冴えない男子高校生が卒業式でずっと片思いしていたチアリーダーに告白し物語がはじまる。

徐々に2人の距離が近くなり最後にはかなりいい感じにおわる。

個人的にめちゃめちゃ好きな映画。
ベスクーパー美人すぎる
⚫︎物語⚫︎
童貞高校生が憧れのチアリーダーと夜を過ごす

⚫︎関心⚫︎
最初は嫌われていたが一緒にシャワーを浴びるシーンとか最高すぎました。

⚫︎映像⚫︎
アメリカのイケてない男子女子は大抵ニキビメイクと歯の矯正器具ですね。
タヌキとポンチョのシーンが結構好きです。
FREDDY

FREDDYの感想・評価

1.5

このレビューはネタバレを含みます

ヘイデン・パネッティーアがヒロインを務める青春ラブコメディ作品ということで。印象としては、ポール・ラストが演じるデニス・クーヴァーマンとジャック・カーペンター演じるリッチ・マンチのおバカコンビの掛け合いは面白いですし、ヘイデン・パネッティーアが演じるベス・クーパーのキャラクターもまた個性的で良い。話としてもありきたりではあるが、遊び心があって全体的には悪くはないと思います。ただ、冒頭からややテンポが悪く、正直に言ってしまえば、後の展開に全く期待は持てません。ただひたすら中途半端なコメディを見せられるので退屈に感じてしまいますし。なので本作は気軽に観るくらいが丁度良い作品ではないでしょうか。前文で書いた通り、話はありきたりだが悪くはない。登場人物らのキャラクターも嫌いではない。だが、それらを活かしきれていない印象があり、少々残念。欲を言うならば、様々な映画の台詞やパロディを交えるのなら、もっと表立った演出でたくさん散りばめて欲しかった。
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