ザ・ラスト・ウェーブのネタバレレビュー・内容・結末

『ザ・ラスト・ウェーブ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

めちゃくちゃ変な映画。

『いまを生きる』や『トゥルーマン・ショー』などでハリウッドのメインストリームを席巻したピーター・ウィアーの作品とは思えない前衛性。
すごくトライバルでスピリチュアルでファン…

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何を見てるんだろうっていう感じ。豪雨が襲うオーストラリアが舞台。弁護士の主人公はアボリジニの殺人事件を担当することになり、犯人を探そうとするが…。というストーリー。主人公が夢を見るシーンが結構出てく…

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エッセンスは良かったものの消化不良
上手く言えないですが、荒削りだけど良い映画でした
なにこれ…主人公のしばしば出てくるポカーン顔だけしか思い出せない。

アボリジニは5万年前からオーストラリアで暮らし

夢

サスペンスかと思ったら、世紀末

アボリジニだけだった“マークレル”が“白人”登場
→時代の切り替え暗示?

マルロ・モーガン/「ミュータント…

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自宅で。

1977年のオーストラリアの作品。

監督は「トゥルーマン・ショー」のピーター・ウィアー。

あらすじ

アボリジニの起こした殺人事件を調査することになった弁護士のデヴィッド(リチャード…

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ブルーレイにて鑑賞。

監督が『ピクニックatハンギング・ロック』(75)に続いて撮った、シドニーが舞台のオーストラリアの先住民アボリジニをテーマに描くサスペンス・ホラー作品。

世界が破滅する未来…

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『ピクニックatハンギングロック』同様、オーストラリアを舞台にした超常現象の話、と思いきや、主人公が未来を断片的に夢に見る能力を有し、最後は天災に見舞われる話。
うーん、難しい。

この映画と『メデューサ・タッチ』は中学生時にキネマ旬報に公開予定載ってて、期待に期待を重ねた上のオクラ入りで泣いた。それが配信で観られるなんて、すごい世の中になりました。以前に輸入版DVD購入して観…

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・先住民が起こした殺人事件をきっかけに、担当する弁護士の周りで不可解な出来事が起こり始めるSFサスペンス

・意味がわからん!!途中で投げ出すのもなと思って最後まで見たけど最後までわからんww

・…

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