これこそ真相が何なのかお話ししてほしい。
(「#真相をお話しします」を参照のこと)
トゥルーマン・ショーを撮ったピーター・ウィアーは、ここまで抽象的な映画も撮れるのか!と感心。
前半は、ひたすら…
女の子たちの制服が少しずつ違っていてどれも可愛かった
なんかふわふわした映画だった 色味もそうやし音楽、雰囲気、多くの謎が未解決のまま終わって、不思議な現象について特に説明もない 起承転結の承で終…
ずっと観たかった映画をやっと鑑賞しました!
女学院の寮でコルセットを締め合う少女、白いワンピースに黒いタイツと黒いブーツ。
ちょいちょい眠くなるし、結局何?って感想にはなるけど‥ね。
美少女には…
めっちゃ画的に美しかったけど何も理解できなかった、、そしたら友達にその美しさだけがポイントでいいんよって言われたけど、それにしてももうちょっと何かしらのメッセージは理解したいでしょ、、でも終始美しか…
>>続きを読む絶対に意図があって、しっかりとしたテーマを持ってる作品、ということはわかるけど、それをやるのにミステリーはシンプルに合わなくない?と思った。
というか、ミステリーで解決するならまだしも未解決なのがモ…
全て謎に包まれたまま終わる。
ミランダが意地悪な女の子なのかな?と思いきや、誰ひとりそのパーソナリティの解像度が上がるわけでもなく、「美」と「謎」を究極的に追究した作品だった。
ただ、この謎めいた事…
やっと憧れの映画が観られた!
謎の失踪事件を血なま臭くなく、ミステリアス(ここはわかる)で優雅で美しく描いた意図はわからんけど、作品として成立してた。
しかも出てくる生徒も先生も謎な発言や謎な人間模…
1900年2月14日、女学校のピクニック。山の中で数人の少女が消えた。
終わらない捜索、少女たちの不在で狂っていく日常。
明かされない事が多すぎて、ずっと考え込んでしまう。
ただ、不穏な空気をつくっ…