鬱映画の巨匠、ラース・フォン・トリアー監督の長編デビュー作。
殺人事件を追う刑事がだんだんその犯人と重なり合いみたいな話なんだけど、終始静かで半分くらい寝てました。
特徴的なのが映像。
全編に渡…
⚠️頭がハッキリしている時に観ましょう!
引きずり込まれちゃうよ〜😂
ラース・フォン・トリアー監督のヨーロッパ3部作の1作目。
監督の長編デビュー作です✨
やっと観れました👏👏👏👏
『キン…
カメラワークや演出が秀逸。
冒頭のミニカーからパトカーへのモンタージュは驚いた。
全体的に粗いセピア調で、ライティングが美しい。(映るものは汚いが)
説明的なショットが限られているのもあり、物語は…
ラース・フォン・トリアー監督の初期の頃の作品📹
主人公刑事が催眠術治療で2ヶ月前に意識を巻き戻していく⏪
そして過去の猟奇連続殺人事件と向き合うことになる👮♂️
犯人を追ううちに犯人と同化してし…
ブレードランナーの様なアルファヴィルの様な摩訶不思議な世界。
初期のラースフォントリアーは実験精神に満ちててその後のダンサーインザダークより好きかも。
ミステリー映画の様でストーリー性を排してひたす…
ラース・フォン・トリアー監督の作品を全部見よう企画一番目は長編デビュー作でかつ、ヨーロッパのトラウマを描いたという「ヨーロッパ三部作」といわれるものの一番目であるこの作品である。
なんか連続殺人事件…
まずエジプトなのかヨーロッパなのか分からないし、寝にくそうなところで人が寝る描写と合間って悪夢をみながら悪夢を見る人を見てるような陰鬱な気分。四辺形だけが視聴者としてもストーリーを追う拠り所になって…
>>続きを読むラース・フォン・トリアーの長編デビュー作。ヨーロッパ3部作の1作目。
前編セピア調。
フィッシャー刑事が催眠術で過去に戻って
その中で殺人事件を捜査していく。
水 雨 雨。
ミステリーと思って…
悪夢の中を浮遊し続けて結果なにも解決しないような湿り気のある映画。やはり映像が凄まじいインパクトを放っている。セピア調の照明に時折挟み込まれる赤や青が効果的。殺人鬼と同一化しているのかしていないのか…
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