幼い娘を亡くした夫婦とヴェネチアの街と霊感があるという老姉妹の話
「いま見てはいけない」という原作小説を読んで気になったので鑑賞
冒頭ではちょっと不穏な過去の影を覗かせながらも穏やかな安堵に包まれ…
娘の喪失を乗り越えようとする夫婦だけど、どうしてもあの日の影が付きまとうのがつらい。自分の運命だけは幻視できなかったジョンがひたすらに哀れ。
殺人犯はドワーー‼️小人でした。殺られたあとに走馬灯で答…
水たまりのズーム
写真にインク
クロスカッティング
柵越しの会話
彫刻からのパン
パンしたら一人別方向
胸揉みながら降霊
英語で
繋がらない電話
キスのダブルアクション
落ちそうになるフリが2回あり…
終始晴れ間のない情景から不穏な空気が漂う。
平静を保とうとするジョンだが、娘の死は常に彼の心に付きまとい、最終的に悲劇へとつながってしまう。死への恐怖と同時に喪失の悲しみが入り交じり、どこか切なさを…
50年前の映画とは思えないほど映像が素晴らしい
フォロワーさんのレビューで知った今作、
大好きな『美しき冒険旅行』の監督と知り、
そりゃあ、好きなわけだ!と納得しました
娘を水の事故で失った夫婦…
“ホラーは70年台が最強説”をまたひとつ確かなものにする傑作で嬉しい。怖いより悲しいが勝つサイコオカルトサスペンスホラーという満腹セットなのも言うことなし。ヴェネツィアの街がそうさせるような説得力も…
>>続きを読む邦題あるある詐欺の強烈なホラー・サスペンス。
水路から女性の遺体が引き上げられたあたりから、プロットがまるでパズルのようになっていく。
字幕がしょぼく、1時間あたりから二度観して、やっと意味が分かっ…
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