牙狼 GARO RED REQUIEMの作品情報・感想・評価・動画配信

「牙狼 GARO RED REQUIEM」に投稿された感想・評価

NF

NFの感想・評価

3.1
劇場版1作目。
TVシリーズで2話かけてやりそうな話を引き伸ばして少し派手にした感じ。
相変わらずCGとアクションはクオリティが高いのか低いのかよく分からないが、何故か強引な説得力がある。
烈花の初登場回。融通が効かなさ過ぎて鋼牙がまあまあ常識人に見える。
さな

さなの感想・評価

3.5
はじめての牙狼。知らずに観たらなにも分からないけど、まあまあ面白い。
特撮だけど爽快感は少なめで大人向け。画面が暗いので部屋を暗くしてみてほしいです!
けむり

けむりの感想・評価

1.9
テレビシリーズからMAKAISENKIの間の物語。限界オタク的にはもう冴島鋼牙が生きて喋っているというだけで充分。
深山充

深山充の感想・評価

4.0
記録用。現在のシリーズではほぼレギュラーと言っても良いほどの烈花初登場映画。これをみてからMAKAISENKIを見ることをおススメします。
いやぁすげぇいいんだよ
ただ無難すぎて目新しさ足りないんよね

本編クオリティもあるからいかんせん地味に感じるけど魔界法師メインってのもあるのかな、正直テレビシリーズの前後編ちょい長めのエピソードでもいいよねコレ
鋼牙の厚みは増したけどやるなら3つくらい欲しかったよイエローブルーって感じで

ツダカンのお陰で魅力10倍増って感じ
梶岡

梶岡の感想・評価

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過去鑑賞です!
パチンコを打つ人なら知らない人はいないともされる、"大人の特撮"『牙狼 GARO』。(※僕はパチンコ店に入ったことすらないのですが…笑) 今作はその映画版です。
何作かあるうちのこの作品だけは観た事を思い出したのでMarkしておきます!

「特撮」って独特の良さがありますよね。それはアニメとも、ドラマとも違う良さです。役を与えられ、豪華で煌びやかな衣装を身にまとって闘う様子はさながら演劇のようであり、その上舞台では現実的に演出できないCGなどのテクノロジーがカッコ良さを加速させる、これぞ男子の夢ともいえる芸術だと言えるのではないでしょうか。

その中でも、この『牙狼』シリーズは社会の暗黒面にもしっかりとスポットライトを当てており、どんな年齢層でも楽しめるテイストになっています。出てくる登場人物もセクシーだったり、男性俳優もなかなかに渋い…笑
あまり知名度が高くないのが不思議な程に完成度の高い特撮でした…!
牙狼劇場版1作目
素直なまでにランタイム長めの1エピソードになっているシンプルなヒーロー物の劇場版である。

当時3D公開したはず。
3Dを意識した演出が多めであるが、2Dで観ると逆に萎える絵になっいてる部分はある。意識しすぎてる感というか。

とはいえ話は王道ゆえに安心感もあり観やすく、チャンと牙狼ではある。


当時話題になったと言えば"マスターofネジネジ"こと中尾彬が一切 志乃の名前を呼ぶ事なく悪役を演じた事であろう。
(若干ウソ)


有りがちな話なのだが、ヒーロー物に限らずTVドラマの劇場版1作目はファンの為なのか定番的なストーリーを大きめにした物語を観せる場合がある。

言い換えれば冒険をしない。
ストーリー展開に目新しさがない。

この作品も正直言えばそのラインではある。

ただ、以降のシリーズにガンガン登場する程に烈花は主要キャラとなったという意味では良かった。

新キャラの引き立ては成功している。 。
(津田寛治のアレは泣かされたなw)


冴島鋼牙はカッコイイし押さえる所はしっかりと押さえているので、ジャンル的にそんなに酷いって事はない。

キャッチフレーズ通りの大人向け、そして中身は無難な《ヒーロー映画》である。
TheThe

TheTheの感想・評価

3.0
魔戒法師「烈花」が大活躍です。
冴島鋼牙とのつながりがあるようだ、そして黄金騎士に成れるのは、男だけ女性は…
烈花の舞を纏うような戦術は見惚れてしまう。
やはり雨宮慶太作のホラー獣のデザインはいい感じですね…

牙狼の鎧を召喚するタイミングが大切で召喚し続ければダークホースの世界に取り込まれ牙狼の鎧に取り込まれてしまうそうです。
オープニングの3D映像凄すぎる

3D映画の中でこれが1番凄かった!
期待してなかっただけにビックリ

ハリウッドの作品よりめっちゃ凄かった!

でもやっぱ牙狼だけに内容がカス・・・
残念
spitfire

spitfireの感想・評価

4.0
派手なアクション!思い切ったお色気要素!雨宮デザイン!鎧封印!まさしく牙狼様式美だ!とワクワクしてしまいました。毎度のことながらストレートで良いですね。
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