自身の体験を元にしたチャン・ゴンジェ監督の長編デビュー作✨️
《誓約書 私は大学に入るまでミジョンに会いません。テフン》
高校2年の冬休み、テフンとミジョンは付き合って100日記念に内緒で旅行に…
序盤のキスしてるショット、明かりがつく瞬間に離れるの良すぎるっ!テフンは自己中だし不器用だけど真っ直ぐで純粋で嫌いになれない奴。彼女大好き青年の暴走映画というよくあるやつなんだけれども飽きずに見られ…
>>続きを読む【映画監督チャン・ゴンジェ 時の記憶と物語の狭間で】十八才
7/18(金)、7/21(月)〜7/24(木) 18:30-20:10
7/25(金)〜7/27(日) 15:00-16:40
※地下1F…
主人公がなにかとだらしないし呆れるシーンも多々あったけど、嫌いになれなかった。
日常のシーンに突然激しすぎる暴力が現れるので、笑わせにきているのかこれがリアルなのかまるでわからなかったけど、韓国映画…
インディペンデント系を貫くチャン・ゴンジェ監督だが『ケナは韓国が嫌いで』が釜山国際映画祭のオープニング作品になったことで映画通から注目を集めている模様。
本作は2010年韓国公開、チャン監督の長編…
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