犯人の心情は全く理解できなくて急展開なところが多かった ストーリー以上にカメラワーク、俳優の演技、間の使い方がリアルで恐怖を感じられるようになっててそこが一番良かった ヘッドホンを付けるとさらに臨場…
>>続きを読む完璧な計画があると言っていたわりには終始行き当たりばったりで、ひたすらテンパりながら無様な姿を晒し、観ているこちらまで不安になった。欲望のまま衝動的に行動し、理解不能な凶行へ突き進んでいく狂気には確…
>>続きを読む中々世間では見ないような作品。カメラワークも演技も演出も、完成度が高く個人的に凄く好きだった。
どちらかと言えばホラーより、犯罪心理学好きな方に刺さりそう。
精神鑑定医による判断と、本人の本質の違…
主人公が起こした全て、
文字通り一部始終を追うから
カットやシーンが変わっても時間が飛ぶことはない。
つまり90分くらいあれば人は人を殺せるんだという事実をやけにリアルに感じた。
でもまぁ、上映中…
究極のサディスト
ネクロフィリア
というよりは人が恐れ慄くようすそのものが彼にとっては快感
幼少期の頃にされたこと、置かれた状況がその後の人格形成のほとんど全てを担うのならば
私たちは一体誰の責…
実在した殺人鬼を元にした作品。
日本劇場公開時、少しだけネットニュースで話題になってたような…🤔
何かヤバいって聞いていたのでどんだけヤバいのか!と身構えて鑑賞。
殺人鬼視点とモノローグで淡々と…
©1983 Gerald Kargl Ges.m.b.H. Filmproduktion