【それは映画史上、最も“不快”な暴力】
(あらすじ)
バカンスで湖畔の別荘を訪れた一家が、白い服を着た礼儀正しい2人組の青年らに突然監禁され、理由も分からないまま命を賭けた残虐な「ゲーム」の標的に…
面白いつまらないの次元じゃ語れない映画。冒頭で穏やかなクラシック?からスッゲーうるさい歌聞かされてまあまあ不快な気分にされる。奥さんの顔が泣き腫らしたりしてどんどん変わっていく様が壮絶。息子が撃ち殺…
>>続きを読むメタ演習のおかげでそこまで胸糞じゃなかった。映画やんってなれたので…
悪役がコテンパンにされるベタベタな演出が大好きなので何回もがっかりさせられました。あと、助けを呼びにいく時の服装はそれでよかっ…
卵の展開が一番イヤな感じ。
噛み合わない会話ってイライラするよね(当事者もそれを見てる人間も)。
たまにこっち見て問いかけてくる演出は流石にシュールすぎて笑ってしまった。突然すぎて何かもう笑うしか…
胸糞映画と聞いていた&パッケージ写真の様子で、キツそうだし耐えられなさそうなので、ずっと避けていた作品。
母親役のスザンヌ・ロタールがとても良かった。絶望感の演技凄い!劇中の行動もなんとなく共感で…