会社の資金である4万ドルを盗んで逃げる女が殺され、その殺人犯の異常性が明らかになる話。
まさかの主人公の女性が途中で殺され、母親ではなく、引っ込み思案な息子が犯人という急展開に驚かされた。女性がサ…
どうして母の死体はミイラ化した状態だったのかが気になりました。
ミイラも剥製の一種なのでしょうか?
その辺は考察動画などで確認出来たらいいです。
いずれにしてもノーマン・ベイツのキャラクターがよかっ…
言わずと知れたアルフレッド・ヒッチコックの代表作。
監督の没後45年の特集上映で映画館で初鑑賞(以前にサブスクで1回見てるので内容は知ってる状態)。
不動産屋に勤めるマリオンは昼休みに恋人と逢引き…
ふ、ふつうだ。特に言うことはない。ホラーの要素として場所が固定されるというのは重要なのかもな。つまり、特定の場所と怖さを対応させるということ。怖さという抽象的な気持ちに具体的な場所、例えば洋館を与え…
>>続きを読むやっとこさ見ることができました。
ホラー好きとか断言しときながら見れてなかったので。
ホラーというよりサイコスリラー(サイコなので)なんですが、当時にしてはかなり上手い脚本とカメラワークと音楽と。
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ただ単なるサスペンスではなくて、犯人が二重人格であること。そこには父親の不在や母親の薄情な性格などの複雑な生い立ちから、ラストはブラックな終わり方で、こういうのは江戸川乱歩とか、少し前の時代の人の終…
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