快楽のために人を殺し続けるサディズム嗜好の主人公が一家を襲う話。作品内での会話はほぼなく主人公のモノローグが主となる。モノローグでは雄弁、知略的に計画を立てているが実際にはゴタゴタで行き当たりばった…
>>続きを読む殺人鬼が主人公の映画はしばしばその残忍な殺害の瞬間がクローズアップされがちで、殺人そのものが主役になってしまうことがあるが、この映画は徹底して主人公はKで殺人や死体は彼の異常性を際立たせる小道具に過…
>>続きを読むパッケージのんが怖い
カメラワーク独特
違う視点で新鮮だった!
この年代の質感や、作品の主人公が自分では完璧だと思ってて、客観的に見るとぐだぐだな感じ、より本人視点っぽくて新鮮だった
ASMR好きな…
めっちゃ馬鹿だった。
そこもリアルさなのか、
ぐだぐだだけど見れた。
完璧な計画、結局見してもらえなかった。
娘がとっても可愛いんだけど、
死んだ瞬間めっちゃ顔怖い。
犬が最終的に相棒みた…
ソーセージの食い方、俯瞰ショットの多用、顔のアップの多用、主人公の獣のような顔
など変な描写が多くて印象的
木の間を走り回る時のあの独特な俯瞰ショットはどうやって撮ってんだろう
途中犠牲になる一家の…
殺人は目的ではなく手段。いかに理想の形でオカズを嗜み性的欲求を満たすことができるか、親族への復讐心を満たせるか、そういう欲望に忠実に従って動いていく。確実に頭が逝っている。
自分で最初に窓を割って侵…
完璧な計画って何回も言ってるけどあまりにもあほすぎてそうはならんやろwwwってなった
特に最後の犬にごはんあげるとこ、あそこで店の中の人全員出てくるの流石に意味わからん
犬めっちゃ可愛い、犬に気合…
・でかソーセージを手でむしゃむしゃ食ってるシーンが不気味
・行動一つ一つが手際が悪いのもいい味をだしてる
・カメラワークも気持ち悪い
→不快指数が高まる
・娘が縛られてるのに、叫びもせず冷静に外そう…
©1983 Gerald Kargl Ges.m.b.H. Filmproduktion