いわゆる、“厭な映画”なんでしょうが(実際、同感)、我々が見てきた、「ディレンジド」「ヘンリー」「ありふれた事件」とは異質な、“生理的に、殺人せずにはいられない人”が描かれています。
いわれているほ…
やば過ぎますね。この映画のマズいところってずっと主人公が考えてることをペラペラと永遠と話してることですよね。なんだか当たり前の日常のようにずっと見せられる一部始終やかなりきついのが見ているこちらが主…
>>続きを読む犯罪者が出所してすぐにまた殺人を犯すだけの特にストーリーは無い映画。
でも短いから対してそこは気にならない。殺すのも運ぶのもモタモタしていて風呂じゃなくて台所で血を洗い流すから手にも耳の後ろにも血が…
テンポの悪さもまた、計画的に犯行に及んでいないが故の演出なんかな?
犬がめっちゃ懐いてるのが可愛すぎて。
ただただ彼は殺したいんだなー、方法もこだわりもないけど命を奪うことでしか何かを感じられな…
主人公の気持ちを表しながら、仮釈放中の彼の動きを見ていくドキュメンタリーのような映画だった。🎞️𓂃𓈒𓇬
やっぱり殺人を犯す人の頭の中って
想像を超えてるなと思った。
これが実話はすごい…🤧ˎˊ˗…
はじめカメラワークに驚きながら見始めました。
主人公視点になると小刻みに視界が揺れていてたまに焦点があっていなかったような…
主人公の生い立ちがナレーションされながら犯行シーンが進んでいく。
計画通…
殺人犯ヴェルナー・クニーセクの実話ベースの話
上映禁止になるのわかるくらいの気持ち悪さで納得~
展開とかよりも表情と息遣いでこちらを不安にさせてくる
車椅子の女性の顔アップは変な声出た
おすすめ…
©1983 Gerald Kargl Ges.m.b.H. Filmproduktion