主人公の顔超タイプ。
史実なだけあって、人間の浅ましさ・自己保身・詰めの甘さとかがちゃんと凝縮された生々しさあるね。タクシーで女殺せなくて逃げ出した時は「おい!カバン置いてってるぞ、なにしてんだポン…
povホラーのオススメで出てきたから見たけど、povホラーでは無かった。
ただ、昔の低予算映画らしいブレの乗ったカメラワークは臨場感があってすごく良かった。
カメラワークは他にも良いと思った点があ…
出所してすぐ殺る気満々なのと「どこが綿密に練った計画やねん!」とツッコミたくなるグダグダな流れがウケる。もっさりブリーフは似合ってたけど。冒頭のおばあちゃんもあの一家3人も気の毒やったな。彼の脳内メ…
>>続きを読むあまりにも気分が悪くなる映画、という印象を最初は受けるものの、徐々に何故か主人公側に感情移入し、捕まった時はガッカリしてしまっていた自分がいた。腐っても彼は主人公なのだ。その恩恵を紛れもなく受けてい…
>>続きを読むストーリー性は皆無。ただ、殺人犯が一家を殺すだけの映画。だけど最後まで退屈せずに視聴できた。おそらく臨場感に重きを置いたカメラワークの画が独特で退屈しなかった。死体の顔がやけに白くなっていたのは死を…
>>続きを読む©1983 Gerald Kargl Ges.m.b.H. Filmproduktion