やば過ぎますね。この映画のマズいところってずっと主人公が考えてることをペラペラと永遠と話してることですよね。なんだか当たり前の日常のようにずっと見せられる一部始終やかなりきついのが見ているこちらが主…
>>続きを読む「アングスト 不安」
胸糞映画でよく名前が上がる本作。脚本上の無理やりな胸糞展開はなく、事実に基づいた殺人事件のお話が画面に映るのみである。殺人事件の実刑を経て保釈された不安症な男が自分は殺人鬼だか…
気持ち悪くなった。なぜ殺人を犯していて、精神も不安定な相手を10年で釈放したのか。法の落ち度すぎる。
終身刑じゃなくて死刑でいい。人権は殺人を犯した時点で消滅している。刑務所ではある程度の生活がで…
犯罪者が出所してすぐにまた殺人を犯すだけの特にストーリーは無い映画。
でも短いから対してそこは気にならない。殺すのも運ぶのもモタモタしていて風呂じゃなくて台所で血を洗い流すから手にも耳の後ろにも血が…
犯人の不気味な顔とか服装、話し方からしてもっと頭のいい人かと思うやんかぁ
犯行が雑すぎる雑すぎる
娘役の方、ほとんど言葉発さないのに魅力がすごい、、って調べたらプロの女優さんじゃないと?!
不安を…
胸糞系の映画としてよく名前が挙がるので前から気になってたのをようやく鑑賞。
実在した殺人鬼を描いているらしい。
自分にはそれほど良さはわからなかったかな。
でも面白くなくはない。
殺人鬼役の男…
焦燥感、興奮、衝動、不安。
下からの自撮り視点とか空撮でその瞬間の心理状況がわかる。
合理的な動き方じゃない。演じているのはわかっているのに本当に何かに駆られているように思わせるやばさがある。あと、…
20261005
タイトルバックまでが超カッコいい。
冷静な脳内ボイスに伴わない杜撰で滑稽な犯行を見ていると、同情は出来ないけど悲しくなってしまう感じがあった。
2度目のカフェとかあの家の内装の夢っ…
©1983 Gerald Kargl Ges.m.b.H. Filmproduktion