アベル・フェラーラ監督のデビュー作にして主演作。
パンクバンドとアートに比重を置いたサイコスリラー。
ニューヨークの下町を舞台に売れない画家が生活苦や創作の苦悩からドリル妄想こじらせて連続殺人鬼と…
どーでもいいけど最初の教会の音楽好き。
売れない画家のリノと彼女のキャロルと2人で暮らしていた。
収入が無いリノは電話代とか家賃とかで苦しんでてクソでかい絵を描いて売れれば…と思い完成に向けて頑…
頭の悪そうなタイトルのくせに変にスカした映画だった。クソバンドのクソ演奏の時間が無駄に長くてもはや拷問。うるさがってる描写があるから殺すのかと思ったけど殺さないし。監督の友達か何かなのか。不味そうな…
>>続きを読む 『バッド・ルーテナント』、『天使の復讐』などの傑作多き鬼才アベル・フェラーラーの初期の作品ではあるが、なんともぶっとんでいる。いや、ぶっとんでいるどころか、余りに雑な作りなのだけれども。
猟期犯…