
デンゼル映画で必ず出てくる、「白人&使えない&デブ」が元凶。まぁ、映画によって立ち位置は違ってて、お友達だったり、同僚だったりするのだが、本作のは、自覚なしやる気なし反省なしなので全く同情の余地無し…
>>続きを読む実話が元。
暴走する無人列車を止めるために人々が奔走する。
グリーンっぽい画面のグレーディングがトニー・スコット映画らしい。
本物の列車を使って撮影したというのも頷けるリアリティで、後半のハラハラ…
元イングランド代表ジョー・コール主演かと思った。似すぎやろ。
2006年W杯スウェーデン戦のゴールは一生忘れられない。
そんなことは置いといて・・内容の方ですが、状況が飲み込めないシーン、行動が理解…
ドキドキの暴走列車停止大作戦。
この事故の張本人はヘラヘラしてるし、みんな結構ヘマするしイライラする。正直、列車止めようとして持ってきた列車ぶつけて、持ってきた列車だけ爆発したのはお笑いだった。
ラ…
レビューの為に再鑑賞。
大量の化学薬品を積んだ貨物列車が整備員の怠慢により暴走してしまい、その電車を止めるべく2人の車掌が奮闘する実話ベースの作品。
なんも考えずに最後までハラハラ観れる好きな映画😊…
ペンシルベニア州の操車場で、2人の男が初めて顔を合わせる。
1人はベテラン機関士で2人の娘をもつフランク・バーンズ(デンゼル・ワシントン)。
そしてもう1人は妻と別居中の新米車掌ウィル・コルソン(ク…
トニースコット監督の遺作。
疾走感があり常に緊張感を持って集中して見ることができた。
キャラクターのネチネチした過去掘り下げエピが一切なく、ずーっと列車シーンをしてくれて良かった。
めっちゃ見やすい…
日常の中で、最悪な事故が起こったような物語。
不運が重なった結果、電車がミサイルとなり街を襲うという現代を皮肉を描いたような事件である。
それぞれの生活の問題、怠惰が積み重なり非常事態を招いたよ…