wiki内容を読んでいるとチャタレイ夫人の恋人って結構真面目な要素があるんだなと思った。せっかく主人公がいい演技しているのに何故夫が物足りなく思うのか、男に惹かれるのかなどの演出が少しばかり足りない…
>>続きを読む不倫なんだけど純愛というか…
途中雨の中森で裸で追いかけるシーン
誰かにバレやしないかヒヤヒヤ
下半身付随となった夫は
英国人でそれなり家柄であれば
外で子作りを認めるのすごい
コニーが旅から戻る…
うーん、微妙。コンスタンスとパーキンがめちゃくちゃセックスしたいだけのようにも見える。まあ描写は思ったよりも控えめなので、二人の純愛感はそれなりに感じられる。チャタレー卿とコンスタンスの関係の描写は…
>>続きを読む第12回カイエ・デュ・シネマ週間にて。
今回、ディレクターズカット版で138分→158分に増えています。私は劇場公開版を観ていませんが、多分ここが削られているんだろうという、直接的なシーンがありま…
【第32回セザール賞 作品賞受賞】
『レッドタートル ある島の物語』で共同脚本を担当したパスカル・フェラン監督作品。官能小説の代表作「チャタレー夫人の恋人」の4度目の映画化で、セザール賞では作品賞他…
D.H.ローレンスの「チャタレイ夫人の恋人」と言えば、大胆な性描写。これに尽きるイメージしかなかった。いろいろチャレンジしたが安いポルノくらいの印象しかなかった。
本作、、、
素晴らしいのなんの!…
豪邸で暮らすチャタレー卿と夫人のコンスタンス。
チャタレー卿は戦場の負傷で下半身不随の状態で家に戻ってきた。
コンスタンスは孤独を寄り添うように、猟上のパーキンと関係を持つようになる。
いわゆる不…