前半は、ぱいおつ祭りで、弱者おいたんは、ただただ狼狽。
後半は、劇的状況になって、時系列も前振りが聞いて面白く見れました
アリス・バーチ作品ということで観たんだけど、演劇では結構コンテンポラリーな前…
モザイクなしでだいぶあらわになっててビックリした笑。オコナー好きな人は絶対見た方がいい笑。
婚約者の表情が全てを悟ってて美しかった。
オデッサヤングは結婚してからのほうが美しかった。
邦題がダブ…
忘れられない日々と喪失の物語。
赤のコートで自転車で風を切って走るところ。ポールとの密会と次の恋人との別れのあとにリピートされる。同じように風を感じられた。
記憶を呼び起こしそれを描写して自分のもの…
【孤児院あがりでメイドから作家となったジェーンの回想録】
ジャケットは現代劇のようだが、1924年の英国
邦題が“故郷へ帰らない”と“2度と帰らない”の二つの意味に捉えられてദ്ദി •͈ ᴗ•͈…
物語の背景には第一次世界大戦後の暗い影があったり、名家の御曹司ゆえに自分で将来を決める事が許されず身分違いの結ばれてはいけない恋をしていたりポールの気持ちを考えると生きづらさを感じていただろうな、と…
>>続きを読むコリン目当てで視聴。
なんか、すごく面白かった!というわけでもないし、内容がすごくあるわけでもなかったけど、
ちょこちょこと映画の中で印象的なシーンがある
生まれたときから奪われて、もう失うも…
後姿で主人公の彼女が変わったのがわかった。
自分の道を行くと決めた瞬間に歩き方まで変わった。
書くということに始終導かれた人生は、ドラマチックだけれど、平坦ではいられなかった。そんな彼女もときどきは…
昔、原作を何かのきっかけで読んでピンとこなかったので映像を見てみたが、記憶していたそれ以上でもそれ以下でもなかった。
メイドが一年に一回、実家に帰れるいわゆる「藪入り」の日曜日。
といいながら、主…
コリンファース目当てで見た。
お金持ちイケおじだった。
「生まれた時から奪われていて失うものがなくて幸せね。」
ひどすぎる…
絵画を見てるような気分になる映画だった。
メイドさん撮影中に風邪引…
原作のあらすじ読んだら主人公のジェーンはポールと子ども時代から(!?)7年も関係を持っていたらしくてびっくり。ジョシュ・オコナーはどんな役でもめっちゃ良い。コリン・ファースも。映像が行ったり来たりす…
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