パム・グリア×エクスプロイテーション=70s
怒らせてはいけない"ケンカの黒帯"パム・グリアの勝ち気なカリスマ性とセクシーさが作品を引っ張るエンジン全開の動力源となり、それは『ジャッキー・ブラウン…
♯11(2026年)自警団は正義を守って報復は私がやる。
クエンティン・タランティーノ監督作品
『ジャッキー・ブラウン』の
主演女優パム・グリアによる
エクスプロイテーション映画です。
舞台は7…
…後々記載…
<<She’s brown sugar and spice but if you don’t treat her nice.She’ll put you on ice!>>
あれは…
1974年アメリカ制作アクション ジャック・ヒル監督。
パム・グリアさん初めて見ました。プロポーションは抜群であの顔立ち…何て綺麗な人と思いました。前年の同監督、同主演の「コフィー」の焼直し的な…
Willie Hutchのo.s.t.が素晴らしい、途中でMobb Deep/Still Shinin'のネタが流れるシーンでハッとなる。
パムグリアの存在が最高で、彼女が出るブラックムービーはな…
たまたまU-NEXTで発見。タランティーノの「ジャッキー・ブラウン」の元ネタの作品。「ジャッキー・ブラウン」は未鑑賞だが、本作は面白そうなので鑑賞。これぞブラックスプロイテーション!もうオープニング…
>>続きを読むつえー!!!強い女大好き!!分かりやすい白人対黒人の構図は時代性だろうか。サイケ色満載のタイトルバックとオープニングがかっこいい。自警団には正義を、復讐は私だけでするっていうセリフかっこよすぎた。
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