「RAFT」に投稿された感想・評価

灯篭流し的な

松岡茉優みたさに見たけど、誰やねん、わっか!みたいな。
短編としてはまあ、好き。子どもが大人に教えるって感じがなんかいいよね。そして共同作業して同じ悲しみを分かち合うってのがなかなかにくい演出。
男がRAFT(筏、イカダ)を作る理由

筧利夫、吉岡澪皇、松岡茉優

いつか見ようと思っていた作品

他の三宅信行監督作品を見た流れで

スタイリッシュに過ぎるかもしれないけれど嫌いじゃない

この作品はアフレコならではの空気感がなんとも
まぁ

まぁの感想・評価

3.5
「一つの(自分なりの)区切り」「心の整理」が出来たのかな…という終わり方…(涙)

何故、木を切っているのか?
何故、ドラム缶を運んでいるのか?
何故、イカダを作っているのか?

…最初は分からなかったけれど…
物語の進みとともに…
「過去の出来事」が分かり…

「後悔」「喪失感」…でも…「希望」を
感じる…

重たい内容だけれど…私の心に…グッときた…(涙)

主演2人の「心の内」…伝わってきた…(涙)
…松岡茉優の抑えた演技も…良かった…*

「若手映画作家育成プロジェクトシリーズ1」より…☆
ネネ

ネネの感想・評価

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松岡茉優見たさに見たやつ。まだかまだかと待ち構えてたけど、最初全然分からんかったwwwwん?この人?違うか、え、でも似てる…あっやっぱこの人?うぉおおぉお!松岡茉優ぅううう!!!わっか!!!ってなりました。
マサラ

マサラの感想・評価

3.9
人は誰しも失ったものに対して後悔することをやめられない。そして「どこかで生きている」と希望を持ち、最後のイカダを海に放つ。主演の吉岡澪皇の演技もすきだったが、この頃から松岡茉優はあどけなさの中に確かな存在感を持っていた。

Netflix「若手映画作家育成プロジェクト」
maco

macoの感想・評価

2.0
あれは松岡茉優さんだったんだ!とエンドロールで気づきました。少しの登場シーンでしたが存在感ありました。
夢

夢の感想・評価

3.5
松岡茉優さんが出演してるので気になって鑑賞。

父親の喪失感と、少年の何か秘めているような視線が強く伝わってきて、役者さんたちの演技の素晴らしさで約28分の中でも感動しました。

松岡茉優さんはこの頃は髪の毛が長く、まさに美少女って感じでした。 存在感もありましたね。