アフガニスタンの戦場を舞台に、捕らわれた恩師トラウトマン大佐を救うためランボーがたった一人でソ連軍に挑むシリーズ第3弾。
CGなしの圧倒的な爆破とミリタリーアクションの連続で贈る、80年代アクション…
『ジェイソン・ボーン』もそうだけど、殺人マシーンが戦いに引き寄せられるの虚しいね。
ソ連とアフガニスタンの戦いが背景で、本筋はランボーのトラウトマン救助。けど前二作より素直に楽しめなかった。
最…
ソ連軍による進攻に苦しむアフガニスタンへの物資輸送任務中に捕虜となったトラウトマン大佐。知らせを聞いたランボーは単身アフガニスタンへと乗り込むのだが…。
前作に比べて画的なスケールは大きくなったも…
ドチャギレアフガン笑 おもろかった〜。
前作よりさらにパワーアップして撃ち合ってまっせ。
一緒に見てた祖父「流石にできすぎじゃあのぉ」とのこと。
一回ランボーに潜入された敵将が「あんな男一人に何が出…
この時、アフガニスタンは味方だったのですね。今見たら卒倒するような内容。面白い。
本当にエンタメとしてみたら面白い。ただ、ランボーが徹底して守っていた民間人を、アメリカが20年後ぐらいに虐殺しまく…
ランボーシリーズほど、印象に残っているアクション映画も珍しい。セリフや仕草やシーンを覚えている。当時見た時のインパクトが凄かったのか、単純にスタローンが好きなのか。多分、両方なんだろうけど、ランボー…
>>続きを読む🇦🇫アフガニスタン
❇️『なんで記憶にないんだろうか?』
㊙️どんな話なの❓
『親友の大佐がソ連に捕えられた。現地の反ソ連ゲリラと協力し救出へ!』
◉当時の記憶採点で70点?…
大佐来んな!
持ち込むなよ、戦闘を。
もう冒頭の振り向き方ね。
これで、決まった様なもんなのよ。
戦場に行くのw
あの頃のアフガンって、
アメリカ、ソ連の代理戦争。
米国の反共主義の代弁になっち…
ランボーといえば!というような作品です。1と2はベトナム戦争の傷を抱えた1人の男という背景がよく活きていましたが、今作はそういう情報抜きのアクション映画という印象が強かったです。とにかく爆薬とエキス…
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