ランボー3/怒りのアフガンの作品情報・感想・評価

「ランボー3/怒りのアフガン」に投稿された感想・評価

sei

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3.0
ますます、昔のランボーはどこいっちゃったの的なお話に。公開当初酷評されてた気がするけどあんまり自信ない
Hrk

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3.4

相変わらず 強くてかっこいいランボー
だけど、怒りとついている割には
1.2よりは キレてる感じはない。
でも トラウトマン大佐との共闘は
良かった。
meg

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3.0
吹替で。『ランボー』シリーズは初鑑賞。ランボーとはベトナム戦争によってPTSDになった男の悲哀(?)を描いているとイメージしていたが、どうやら今作はムードが違う様子。いかにも冷戦中といったソ連の描き方である。この後ターリバーンが台頭してきたことを思うと皮肉だな~と感じる。まぁアクションは盛り沢山なので、深い事は考えず、頭を空っぽにして人がどんどん死んでいく様をボ~ッと観ている分には良いと思う。
やまぐ

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3.6
夏のランボー祭第3弾。

今のところ一番好き。
ランボーと大佐の関係性がいい感じ。
シリーズ3作目!お前いつも怒ってんな!って思いましたが前作程怒ってはいませんでしたね😌今作はランボーとトラウトマン大佐が共闘します💪
ちなみに本編100分で108人の死者が出るので、1990年度のギネスブックに 最も暴力的な映画 として認定されています😂
そしてランボーの脇腹に木の枝が刺さったあのシーン、本当に刺さっているらしく、火薬を傷口につけて引火させ、止血する治療シーンも実際にやっているそうな…だからやけにリアルだったのか…
1作目の肩の傷を縫合するシーンはスタローンが特殊メイクだと否定していましたけどね(´˘`*)
1や2より戦争について考えさせられるようなシリアス感は少ない

安定のスタローン
七坂

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3.1
アフガン。

今回の敵はソ連。
捕虜となったトラウトマン大佐を助ける為に、ランボーが無双する話です。
とはいえ、アフガン要素が強すぎるきらいもあった。その割にはタイトルにある「怒り」はどうも薄く感じたし、1の社会風刺や2の叫びながら機関銃を乱射する筋肉の構図に勝てる物はなかったかな、と。
兵士としてではなく、友人として三度戦場に赴くランボーの人間らしさが垣間見得る一作。

弓矢爆弾は浪漫。
abdm

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2.5
ベトナム戦争によって病んだ兵士の象徴として語られてきたランボー。今回の舞台はアフガニスタン!
対戦相手はソ連兵!となんともまあど直球な内容で風刺もクソもない。
やたら爆発シーンが多かったり、やたらスタローンがムキムキだったりとその時代のヒーロー像と流行りのアクションシーンを盛り込んだエンタメ超大作。
あえてそういう古臭いアクションをオマージュする『エクスペンダブルズ』はそれはそれで面白いが、かといってこういう類が好きかと言われればそうでもない。
滅んでほしくないジャンルではあるので全力で応援するけど。
だ

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3.7
今回はそんなにブチギレてなかったなあ、、、ただトラウトマンとの共闘は胸がアツくなります
ダイナ

ダイナの感想・評価

3.3
最初の登場からランボーだね。

今度は大佐を助けにいく話。
武器のボウガンがいいよね。
撃つシーンとかはかっこいい。

話はシンプルで最後も
なんとなく読めちゃったけど

戦車とヘリのバトルは
爽快感あるし派手だし
ま、いっかって思える。

エンディングの曲が素敵なので
最後まで観てほしいかな。
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