チャップリンの消防夫の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『チャップリンの消防夫』に投稿された感想・評価

恋の炎は消せない。

消防士に扮したチャップリンの寝坊で始まり、お馴染みドタバタ劇でてんやわんや。尻を突き出しゃ「蹴って」と言ってるようなもんで、蹴って蹴られて、いつものテンドン。馬が牽引する蒸気消…

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❶ チャップリンの消防夫 (1916.6.12)
② 午前一時 (1916.8.7)
➂ 三つ巴事件 (1918.8.11)
④ チャップリンの移民 (1917.6.17)
の4編で Amazon …

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芥川
3.8

チャップリン初期作らしい作品
初めの非常ベルにタオルを挟んで止めたり、食事を雑に運んだりと、チャップリンのクソガキ感がすごく面白い。なんとなくいつもより乱闘が多かった気もする。彼の運動神経の良さが輝…

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初手の馬車巻き戻しがツボ
チャップリンてちゃっかりしてるよね
324
3.5

シンプルに視覚的な面白みとスリルを創出する題材で良い。消防署内でのドタバタ、署長的男(いつもの豪眉毛、髭もみあげ繋がりオヤジ)と金持ち男による保険金狙い・嫁当てがい自作自演放火、物本の火事場ドタバタ…

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弁士 大森くみこさん、ピアノ伴奏 天宮遥さんのの活弁付き企画上映での観賞。
当時はヒットしたけど、チャップリンのファンからは"らしくない"と評判悪かったとか⋯。なんとなくわかる気がする。

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TOMTOM
2.7
昔の風景が珍しく、消火活動も興味深かった
建物から、マドンナを背負って救出するのは驚きだったが、あとは酷すぎて笑えなかった
3.7

消防士として忙しく働くチャーリー。
ある男が消防署長と共謀し、保険金目当てで自宅を放火する。
ボヤ程度ならともかく、本格的な火災となると絶対追いつかないチープな消防車。
布切れを挟んで非常ベルを故意…

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この作品はチャップリンの初期短編の中でも相当面白い。序盤は『担へ銃』に似たシーンから始まり、チャップリンが手に職ついてることに驚きながらも無能で愛らしい演技が続く。消防団版キーストンコップスみたいな…

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rei
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スタントマンなしなのかな……?
この時代なら本当に燃やしてそうで凄いな

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