【 あらすじ 】
第二次世界大戦末期、敗色濃いナチスドイツが造り上げた究極の兵器。それは死体と武器を合体させた異形にして不死身の「武器人間」軍団だった。
【 感想 】
倫理観を完全無視。共産主義…
武器人間達のビジュアルがかなりいい
POVなこと自体はいいのだけど、それで武器人間との交戦シーンをしっかりと映さないのはちょっと不満が残る
もっと武器人間が人を殺していく様をしっかり見たかったな
…
これってPOVなんだよね。作りが甘いせいで忘れそうになるけど。設定も展開も「ええええ!?」ってなるけどまあ嫌いではなかったです。武器人間のビジュアルに全振りしたな。そこだけ妙に出来がいいんだよ。博士…
>>続きを読むホラゲーの世界に迷ってしまう体験が出来る、正に地獄を体現した作品。
怪物達のデザインはどれもユニークで良い。
真面目に鑑賞しようとすると様々な点で悪趣味すぎる。グロイことはグロいが流血が多いわけでは…
舞台は第二次世界大戦中。ナチスの基地に潜入したソ連軍達はそこで改造された人間達を目撃するが…
2回目の鑑賞。
初めては高校3年生の時。
受験の息抜きで見たな〜。
ちなみにこんな映画を呑気に見ている…