アトラクション型ホラー映画
基本的に、カメラ持っているメガネは全然死なない。
ていうか、武器人間達の殺傷能力が低すぎるんかな。にしても、全然殺してこないホラーゲームみたいな感じでどんどん進んでいく。…
意外としっかりした戦争映画であった(?)
内臓系のゴア描写はピカイチだが、ご機嫌な武器人間たちが出てくるまでは焦らされるし、正直終盤の研究室のくだりまでワクワクはあまりない。
戦争が人間を殺し、傷つ…
ナチスによる機械と死体を融合させた武器人間製造計画を、ソ連兵がカメラに収めていく姿を描く。
昔から聞いたことはあったけど、ムカデ人間(まだ観る勇気なし)同様タブー感があって避けてきたコレ、とうとう観…
このレビューはネタバレを含みます
思ってたんと違った。
武器人間たちがもっと前面に出てくるのかと思ったら脇役扱い。
フランケンシュタイン博士が狂ってた。
最初から最後まで記録係のカメラ目線。
ちょっと気持ち悪くなった。
50-'…
第二次世界大戦の最中、ソ連兵はナチスが開発した武器人間たちと遭遇。
襲いくる武器人間たちと交戦しつつ開発者であるマッドサイエンティストを生け捕りにしようとするが…というお話。
しゅ(自主規制)さん…
基本的に手持ちのカメラで進んでいく映画で、そのためか迫力や臨場感が非常にあり、USJのアトラクションに乗っている気分。
ビクター博士がスープに当たって、アチッとなっている様子や確認などから人間なん…