武器人間のネタバレレビュー・内容・結末

『武器人間』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ホラゲーの世界に迷ってしまう体験が出来る、正に地獄を体現した作品。
怪物達のデザインはどれもユニークで良い。
真面目に鑑賞しようとすると様々な点で悪趣味すぎる。グロイことはグロいが流血が多いわけでは…

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グロへの造形愛はとても良し!
だが、割とバイオハザードみが強いかも
あとこの時代ならカメラの画質もっと低いのでは??とか思いはじめて雑念が多くなる

26-87
武器人間出るまでが長い。

ハンニバル以来の開頭グロシーン有り。

チェーンソーマンがこれの影響受けてるのは伝わってきた。

アインシュタイン達まじでビジュイケてる。設定資料見たい。リアルとチープがいい塩梅のぐろさ。
ナチス絡めとけば面白そうに見えるか、収まりいいか、って感じ。
こういうホラゲありそう。

うさぎ叩きつけな…

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独ソ戦中、ソ連の偵察部隊はドイツ領内で味方の救助信号を受け取り救助に向かう。
しかしその救援信号が発せられていた場所は、フランケンシュタイン博士の、武装化した人間を生産する工場だった。
部隊がその真…

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武器人間パートがとても短くて、大部分が移動に感じた。
手持ちカメラ映像で進んでいくため肝心の武器人間もあまりちゃんと映ってない…
博士が出てきてからは少し悪趣味さで盛り返した感じはあった。

個人的…

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あんまってか全然怖くないんだけど武器人間どもの造形が良い感じ
でも後半の開頭シーンはうぉっ…ってなった
モキュメンタリー風のカメラ酔いに脳みそご開帳〜
ちょっと気持ち悪くなりました笑
後半博士とラボのツアーしてるところが楽しかった

グロいの得意だったらもっと楽しかったんだろうな~
ナチスドイツだったら何をしてたことにしても大丈夫と思ってる
武器人間のデザインがめちゃくちゃいい
サシャ生き残りそうだなとは思ってたけど最後笑っちゃ…

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※以下、ネタバレあり

【あらすじ・結末】

第二次世界大戦末期、ソ連の偵察部隊は謎の救難信号を追って古い教会へ向かい、死体と機械を融合させた「武器人間」たちに遭遇する。

記録係のディマは、実は武…

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