プライベート・レッスンの作品情報・感想・評価

「プライベート・レッスン」に投稿された感想・評価

子供の頃cmで流れていたのを見て、見たくて、見たくて悶々としていた記憶が…今見ると何って感じしかない
中学の頃見たら間違いなくスコア5付けたな…
げざん

げざんの感想・評価

3.5
展開が途中から凄い勢いで来るからついていけなくなりかけた。
個人的にそこそこ内容は面白いと思ったけどな。
ソニーのβマックスという曰く付きのビデオデッキが当時茶の間にあって、録画したこれを弟と二人でゲラゲラ笑い下品な目で繰り返し繰り返し観た。シルビア・クリステルを堂々と見る方法はこれくらいしかなかったから。デート前のシャワーを浴びたあと髪を乾かす時に聴く曲は、アースウィンド&ファイヤーの『宇宙のファンタジー』が最適だとこの映画で学んだのだった。
Uknow

Uknowの感想・評価

-
超セクシーだけど
超ヒステリー

・ストッキングクルクル
・海外映画の15歳とかだと、普段大人っぽすぎてはええっ?!ってなるけどなんかジャパニーズ的にも安心して見られる15歳って感じ
・前半のクラックラでキョドッキョドなの好き
「ゴールデン洋画劇場」で観た記憶があるな。シルヴィア・クリステルを見る映画ですね。サウンドトラックは、たまにテレビのBGMに使用されてますね。
djpapa

djpapaの感想・評価

3.0
もし自分が中学生の時に観たらハラハラするな〜って思うシーンが沢山ありますね!

羨ましいとも思うはずです(笑)
だぶ

だぶの感想・評価

3.0
金持ちのボンボンの夏休み-童貞さよなら-映画

ストッキングをくるくるして優しく脱がすの偉いぞ、すぐ伝線しちゃうからな
富裕層の父子家庭で暮らしている少年が、父の長期出張を契機にして、新任の美しいメイド(シルビア・クリステル)との交流を深めていく。「エマニエル夫人」のシルビア・クリステルがハリウッド進出を果たしている、筆下ろし系青春ドラマ。撮影監督は若かりし頃のヤン・デ・ボン。

年配者ばかりの邸宅に若いメイドが招聘されてきたのを受けて、15歳の多感な少年が「ひとつ屋根の下に魅惑的な女がいる!」と浮かれ立ってしまう。足が地に着かない心境を様々なヒット曲に乗せて描いていく手法が、清々しくもあり、むず痒くもあり。

開始30分あたりから、メイドによる課外授業が唐突に始まる。個人的には両者を接触させず、焦らしプレイを見せて欲しかったところだが、童貞君(演者はリアル童貞?)の挙動不審な芝居は本当に素晴らしい。女性側が童貞君のガラスの心を相手にして、悪戦苦闘するというモチーフも面白い。

便宜上、本作のジャンルを「筆下ろし系青春ドラマ」と述べているが、後半部になると、「なぜメイドは少年を誘惑するのか?」の謎解きが始まり、物語がサスペンス調へと急展開を見せる。少年にとっては、まさにトラウマ級の筆下ろし。特殊な性的嗜好をもった大人になってしまいそう。
Filmjunky

Filmjunkyの感想・評価

2.5
童貞中学生と年上女性メイドの青春ラブコメディ。
主人公の男の子の絶妙な距離の詰め方が可愛い、友達との中学男子感も可愛い。
BGMの選曲もかなりご機嫌なセレクションで男女共に楽しい作品に仕上がってます。
ジャン

ジャンの感想・評価

3.8
シルビア・クリステルのハリウッド初出演作品だったと思います。
作品も悪くなかった。
アースウィンドーファイヤー、ロッド・スチュワート等 サウンドトラックの出来が素晴らしかった。
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