中学生の頃録画してこっそり見ていたドキドキプリキュアの劇場版です。
悪役の野望がかなり壮大です。
人類を楽しい記憶の中に留めさせようとする、幼児向けとは思えない深い野望。
ナルトのかぐやに近いです…
『ドキプリ』を貫く原理原則といえば、主人公である「相田マナ=キュアハート is GOD」。よって劇場版でもやはり主役はマナ。
わたしはこの終始一人勝ち的なデザインゆえ本編のほうにいまいちノリづ…
本作は、捨てられて、忘れ去られてしまった、思い出の品々の、思いが宿った、クラリネットが敵。この辺りは、以前の、『劇場版プリキュア』の、『トイマジン』とも近いですね。まだ、使える、思い出の品々。その品…
>>続きを読む要素はまるっと回収してた
ドキプリもだし、高橋キュア好き
キュアハート エンゲージモードが可愛いし、キメの部分はカッコ良すぎた
マナ、六花、ありすの幼馴染み3人についての掘り下げもあって良き
いつま…
展開はベタながらボスキャラがまさかの愛犬のチープさ
愛犬に噛みつかれるという衝撃さはわんぷりではアプローチを替えられたんだなと
初の流血かと思ったらかつてココが流血していたとは
ラスボスのクラリネッ…
シリーズ第10作
「ドキドキ!プリキュア」の劇場版
コミカルなTVシリーズとは異なる映画
大きな瞳のキャラデザインと昭和臭あふれる世界観がユニークな「ドキドキ!プリキュア」。「博愛」をテーマに歴代…