このレビューはネタバレを含みます
5歳の頃に見て初めて泣いた映画。
10年以上経って久々に見たけれど、だいぶ内容が抜け落ちてた。
マロのマナに対する異常な執着、悪に支配されてもなお名前をマシュマロからは遠ざけないマロの中に残ってい…
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幸せな過去に閉じ込めてしまう、という敵の攻撃方法がオタク心をくすぐる。気づいているのに祖母と愛犬の死を受け入れられなくて過去に一度は閉じこもってしまうマナ。そこで暗転して「END」が出てモニターを見…
>>続きを読む中学生の頃録画してこっそり見ていたドキドキプリキュアの劇場版です。
悪役の野望がかなり壮大です。
人類を楽しい記憶の中に留めさせようとする、幼児向けとは思えない深い野望。
ナルトのかぐやに近いです…
『ドキプリ』を貫く原理原則といえば、主人公である「相田マナ=キュアハート is GOD」。よって劇場版でもやはり主役はマナ。
わたしはこの終始一人勝ち的なデザインゆえ本編のほうにいまいちノリづ…
要素はまるっと回収してた
ドキプリもだし、高橋キュア好き
キュアハート エンゲージモードが可愛いし、キメの部分はカッコ良すぎた
マナ、六花、ありすの幼馴染み3人についての掘り下げもあって良き
いつま…
シリーズ第10作
「ドキドキ!プリキュア」の劇場版
コミカルなTVシリーズとは異なる映画
大きな瞳のキャラデザインと昭和臭あふれる世界観がユニークな「ドキドキ!プリキュア」。「博愛」をテーマに歴代…
結婚どうこうより犬との話がメインだった
話自体は悪くないけど、ドキプリじゃないとダメなのかは疑問。他のプリキュアシリーズでもよさげな話
スマプリ本編に似た話があるけどあっちのほうが好き
例の衝撃…
あの本編あってのこれ、良すぎ。愛の意味合いの補強。
映画単体で見ても良いストーリーだけど、本編でキャラを知ってから見ると個々のエピソードが沁みてさらに良い。
メッセージがエンディングの歌詞とも合いま…
『過去と未来に向き合うため、それを流す覚悟がある』
謎の男の力で亡き祖母と犬のいる世界に閉じ込められるプリキュア映画。スマイルからドキドキの流れが全盛期だと僕は思っているが、シリーズ随一のポテンシ…