『ロッキー』と『レイジングブル』をどちらも崩さずそれぞれの物語として機能しており、パロディーを超えた愛を感じる。試合そのものよりも過程に意味を持たせる点や、周りの人の環境に左右される点など、両作品の…
>>続きを読む2026年181本目。
ストーリーはこってこてのド王道だけど、コミカルなシーンが多くてテンポも良くハッピーで、素直に楽しめる良作だった!
ラストの試合は、現役世代じゃないふたりだからこその、単純な勝…
元ライト・ヘビー級王者レーザー(シルヴェスター・スタローン)と、ザ・キッド(ロバート・デ・ニーロ)は、それぞれの戦歴の中で、破れたのはお互いが相手の1回づつだけだった。
レーザーが王者のまま引退し、…
最近ロッキーを見ているので鑑賞。
デニーロVSスタローンとなんとも面白い組み合わせ。
最後のマイクタイソン出てきて耳かじりの話が良かった笑
ガチなやつじゃん笑
デニーロの息子役にウォーキングデ…
「コンボイ」(78年) 「ミッドナイト・ラン」(88年)の路線に連なる秀作です。
どういう路線かというと、「アメリカにしか作れない映画」。もっと言うと「アメリカでしかサマにならない映画」。さらに言う…
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