ロッキーの作品情報・感想・評価

ロッキー1976年製作の映画)

ROCKY

製作国:

上映時間:119分

ジャンル:

3.9

「ロッキー」に投稿された感想・評価

とみー

とみーの感想・評価

3.7
有名だけど観たことないやつ観るブーム!
いやー 良かった!
原点!って感じ
エイドリアーン は言いたくなるわ
gdbsdta

gdbsdtaの感想・評価

4.1
やっと気が向いて初めてちゃんとみた。
オソラク10ー20代でみてても、自分にはピンとこなかったと思う。
試合をし、部屋に帰ってきて、主人公がおもむろに曲をかけたのが“サマーマッドネス”。 もうココでもってかれ、うわさの卵、あのロッキーのテーマ、エイドリアーン。と納得。これは面白い。 時代感も感じられるし、ベタ過ぎない展開が良かった。
torizo

torizoの感想・評価

4.6
不器用に頑張るカッコ良さ。
そこに心打たれる。

泣かせるシーンをわざと作る、最近の卑しい映画とはやっぱ違うわ。
KATSU

KATSUの感想・評価

4.0
スタローン持ち込み出世作!

やっぱ、このシリーズ鍛えたくなる💪
NUMATA

NUMATAの感想・評価

3.9
ボクシング以外に何も無いロッキーが自分がただのゴロツキでは無いと証明する為にリングに上がる…カッコいいかよ笑
こうゆう人がいると色々な事を器用にこなす人より、何か一つにしがみつき、これしか無いみたいな思いで生きてる人の方が魅力的に思える…
あとファイトシーンの本気でやってる感が凄かったです。
かい

かいの感想・評価

4.0
打席に立つときの応援歌だった
テンアゲウェイウェイバイブスマックス
kazumi

kazumiの感想・評価

4.0
ボロ家に住み、地下のド三流のボクシングリングで戦っている、ロクな仕事も無い男ロッキー。その男に突然、人生大逆転のチャンスとも言えるようなビッグマッチのオファーがくる。一見無茶なその試合のために、必死に練習し必死に闘う姿は男の憧れです!!
きよ

きよの感想・評価

3.8
ロッキーがめちゃくちゃ面白かったので久々にレビューしていきましょうと、書いております。フィラデルフィアの郊外で堕落した人生を送るゴロツキの三流プロボクサーであるロッキーが、ひょんなことからヘビー級王者アポロ=クリードの挑戦権を得るあの有名なお話です。

僕1しか見たことなくて、一の終わり方で満足していたんで2以降見てなかったんですよね。

このロッキーなにがいいってチャンピオンになる為に戦ってないのがいいんですよ。街のみんなに自分を見返してやろう、それだけのために拳を振るう。トレーナーのミッキーに想いをぶつける所はやっぱりグッと来ますね。
京

京の感想・評価

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公開年:1976
監督:ジョン・G・アヴィルドセン
脚本:シルヴェスター・スタローン(主演でもある)
キャスト:
ロッキー役:シルヴェスター・スタローン
エイドリアン役:タリア・シャイア
感想:無名で貧乏なボクサー(ロッキー)が世界チャンピオンの対戦相手に代役として選ばれ対戦をする話。善良なロッキーと無口で真の座った恋人エイドリアンの人間的絆が強い印象を残す。最後の,「判定結果もどうでもいい」までの渾身の抱擁シーンで終わることからしても,この映画はサクセスストーリーものではなく,人間の精神性をメインで描くものである。この映画で描写されているような人間関係が,著名な映画でみられるとは予想しておらず,驚きと熱さが混ざりあった感情で見終えた。よかった。
suzu

suzuの感想・評価

3.8
伝説の幕開け!

スタローンの人生、ロッキーの紆余曲折、ここに現実と架空の融合あり。

テーマ曲はもちろんのこと、生卵、ランニングなど名シーンの数々が凝縮されている。
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