ジャッジ 裁かれる判事の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ジャッジ 裁かれる判事』に投稿された感想・評価

HK
4.0

ロバート・デュヴァル追悼PART3。
本作はロバート・デュヴァル主演作で日本劇場公開された最後の作品。
先日観た『ウォーリー少年と、夏の休日』からさらに11年後の本作のデュヴァルは当時83歳。さすが…

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法廷と家族の絆を並行で描いていく作品でした。

ロバート・デュバルが頑固親父で、デュバル以外ならただただ腹立つ親父でしたが、そこがデュバル力でした。良い俳優だなぁ。

ロバート・ダウニー・Jrもアイ…

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Puni
3.6
頑固親父に少しイライラするけど、
面白かった。

事件の真相だけ知りたかったな
3ki3ki
4.3
ロバートデュバル追悼で鑑賞。
若い時に観ても刺さらなかったかもしれないけど、親が年老いてきた今の自分にはとても刺さった。

親子の確執を名優たちの法廷劇として描いたのは良かったが、、なぜかしっくりこないCGとか、、他にもアラが目立ってしまって勿体無い感じの映画。観る価値はあるのだけど。ロバート・デュヴァルの作品で観てない…

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3.5

【追悼】
ロバート・デュヴァル
Robert Selden Duvall(1931 - 2026)

親子愛、兄弟愛、家族愛が詰まった作品。まっとうな道、正義とは… 色々と考えさせられる。インディア…

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*訃報・ロバート・デュバル死去
過去レビュー再録



シカゴの敏腕弁護士ハンク・パーマー。ある日、インディアナの田舎町である故郷から電話が入る。疎遠だった母が亡くなったという。そこでハンクは、実家…

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4.3

ロバート・ダウニー・Jr、ロバート・デュヴァル、ヴェラ・ファーミガ共演の法廷ドラマ。

母親の死をきっかけに地元に戻るハンクは、仲違いしていた父親や兄弟、サマンサと久しぶりに再会するが…。

物語前…

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ABU
3.0
父親との確執、プレイボーイ、バンドT、娘は溺愛のキャラがトニースタークに近過ぎて主人公に没入できず

あと主人公に好感持つ前に終わってしまった

ロバート・ダウニー・Jrとロバート・デュヴァルが親子を演じる法廷劇。
殺人容疑を掛けられた父と、その弁護を引き受けることになった息子。監督がデヴィッド・ドブキンでは危惧した通りの出来。  新宿ピカデ…

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