優しいライオン ランバートの作品情報・感想・評価

優しいライオン ランバート1952年製作の映画)

Lambert the sheepish lion

製作国:

上映時間:8分

3.5

「優しいライオン ランバート」に投稿された感想・評価

nana

nanaの感想・評価

3.4
ちっちゃい頃死ぬほど観たシリーズ!!
コウノトリの手違いでアフリカに連れていくはずだったライオンの子ランバートは羊の群れに落とされてしまったーー
ドッヒャーーコウノトリ無責任すぎっ!

結局羊のお母さんにランバート気に入られて育てられる。でもみんなと違う容姿だからめっちゃいじめられる。はやくそんな羊ども食っちまえよ!!と思うけどランバート優しいのでヘラヘラしてる。
結局覚醒してめちゃ強くなるけどいじめしてた羊たち手のひらかえしてランバート♪ランバート♪
いや今こそ食っちまえよ!!!!!
まぁ

まぁの感想・評価

3.5
メッセージ性の強い作品でした…♪

仲間外れやイジメ…観ていて悲しいね…*
でも、母子愛は良かった…☆
ランバート…自慢の子どもだね…♪

ラストシーンはクスッと…(^^)

YouTubeにて鑑賞…☆
マークし忘れていたディズニーの短編アニメーションを一気に振り返ります。(笑)

これ、繰り返し観たなぁ...。ひつじの群れの中で育てられたランバートというライオン。臆病者でのんびり屋さんの性格になったんだけど、ある日群れにオオカミがやってきて...というお話。

お母さんひつじに甘える子猫みたいなランバートから、大きな体のランバートに成長するまでの急展開(笑)。
オオカミが襲ってくるシーンは子供の頃見たときはトラウマレベルで怖かったですが、ランバートが勇気を出して倒してくれたのでトラウマにならずに済みました(笑)。
わかりやすくて可愛らしい作品。
マイクD

マイクDの感想・評価

3.0
羊に育てられたライオンのお話。羊に育てられたので本来のライオンの凶暴さは無く、とても怖がり。でもお母さん羊が狼に襲われた時、本能が剥き出しに。ディズニーの動物モノは癒されますね。
T兵衛

T兵衛の感想・評価

2.9
見た目はライオンキングの悪役スカーみたいなランバートだが優しい
yayuyo

yayuyoの感想・評価

3.5
ディズニー短編集♪
コウノトリが運んできた羊の赤ちゃん達。
なんとその中にライオンが一匹紛れ込んでいた!
このライオン、ランバートが主役のお話です。
とっても優しくて、臆病者のランバート。
羊たちにいじられまくってます。笑
もちろん最後はハッピーエンド♡
本当の強さとは何か、と考えさせられます。
ゆりな

ゆりなの感想・評価

3.6
1952年なのが何よりすごい。
当時からディズニーの楽曲レベルの高さに、おお!っと思う。
昔々、とある春の夜。
コウノトリが大きな袋を下げてやって来ました。袋の中は6匹の羊の赤ちゃんが。でも、羊の他にもライオンの赤ちゃんもいたのです。

羊の群れにライオン⁈と思いましたが、そこはディズニー。血なまぐさい話ではないです(笑)

心優しいライオンのランバートの物語です。

https://m.youtube.com/watch?v=LRtKAQJUc3g
あやこ

あやこの感想・評価

4.2
とても可愛らしく、ほっこりする短編映画。
ぬま

ぬまの感想・評価

4.0
ディズニーの短編映画って別になんでもない映画なのになんでこんなに見たくなるんだろう。やっぱディズニー好きだわ(笑)
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