以前観たはずだけどあまりの胸糞っぷりに記憶消したらしく新鮮な気持ちで鑑賞出来たがやっぱり胸糞だった90年代実話ベース・法廷サスペンス
マッツ・ミケルセンの『偽りなき者』的な胸糞っぷりなのでクソハゲ…
こういう法廷ものってどう判断すべきかわからないな。面白いといえば面白いんだけど、事実は小説より奇なりというか。
こういう不正(?)策略(?)もあるからこそ制度がしっかりしていくのかもなと思った。皮肉…
ほぼずっとハラハラ。
弁護士の話すスピードが速いから字幕読むの大変だったけど、その分迫力があった。
登場人物たちがあまりお互いの名前を呼び合ってないせいか、この名前は?その名前は?誰が何した人?…
法廷系がそもそも好きなのもあるし、冤罪だってこと、実話だってことがあいまってなんとなくつけたら面白かった。観て良かった。
冤罪だとしても、一度逮捕されて勾留されてしまうと、無罪だとしても有罪だと信…
「でっちあげ」を観てこの映画を思い出し、二度目の鑑賞。
やはりよくできている。
見応えがあった。
どストレートに、被告側の弁護士の視点で描かれているので、観る側には始めから真実がわかっているので、…
すごい映画だったぜ、、、
なんの証拠もなく、人々の扇動だけで話が進んでいく感じと、何の資格もない女の言葉を信じる怖さたるや、、、
普通裁判の証拠のために撮るビデオなんだから、資格のコピーとか今ま…
こんな実話があっていいものか。
もう始めから冤罪の臭いがプンプン!
園長先生一家が本当に気の毒。
今まで真面目に築きあげてきたものが嘘の固まりとマスコミの過剰な報道で火の粉は燃え上がる一方。
…