ホームズマン/ミッション・ワイルドのネタバレレビュー・内容・結末

『ホームズマン/ミッション・ワイルド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・女であるが故に、絶望に陥った3人の女性

・女であるのに、女扱いされず(と、本人は感じたはず)絶望に陥った1人の女性。

※“女である”という切実な願いを達したので、自ら死んだのかなと

・そんな…

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驚きはあった

主役と思ってたのに
なんで!?
って言う

なんとなく良い終わり方かなーって
思ってたけど
よーわからん終わり方した

メーテレシネマ
アクションはほぼないドラマ映画で地味でおすすめしない
西部劇の時代の田舎から教会へメンタル病んだ女性を届けるお仕事つーかボランティア?

知的で素敵なヒロインなのに離婚したりなかなか…

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誰よりも素晴らしい女性 メアリー・ビー・カディ

この映画はカディという女性の短かかった人生のほんの一部の物語。
全編に渡り出来が良くてなかなか感動させられました。

ハイライト

"ミッション"の…

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美化されたフロンティア・スピリッツのイメージを覆す病的な世界観に痺れた。原作があるとはいえこれを映像化しようと思ったのかなり変な人かも。夢の途中で力尽きてしまった人を見送った後、それでも自分は夢を追…

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アメリカ開拓時代の物語。
たかだか百数十年前なのに、生活のひどさ、人権のなさに愕然とする。

ヒラリー・スワンクの演技がとてもよくて観る価値がある。

連れていく女性、連れていかれる3人の女性、受け…

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時代の重さ不条理さ
中々にブッ飛んだ作品でした。

トミーリージョーンズ脚本監督主演?という事で彼のイマジネーションの世界を垣間見せてもらいました。
ブッ飛び方がまたブッ飛んでると言うか、呆気に取ら…

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トミー・リー・ジョーンズの初監督作品『メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬』はマイATB。それに通ずる作品。出会えてよかった。こういうのに出会えるからFilmarksもU-NEXTもやめられない。…

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本作は、2014年に製作された西部劇映画となります。ストーリーとしては、19世紀のネブラスカ州の小さな町で暮らしていた独身女性のメアリーが、西部の生活に馴染めずに精神を病んでしまった町の婦人3人を、…

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この作品は、製作に、『リュック・ベッソン』が、関わってる作品なのだが、『リュック・ベッソン』が、関わると、途端に、よく分からない男性キャラが、出て来る。だいたい、冷たかった男性が、急に、愛に目覚める…

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