ライカート作品は私にとって「ウェンディ&ルーシー」以来、2作目の鑑賞。「ウェンディ〜」は2回観ても良さが解らなかったので、本作にもあまり期待せずに臨み、それが功を奏したのかは不明だが、結構良かった。…
>>続きを読む監督作品初監督
なんとも言えないジャケ写
ミシェル・ウィリアムズ観たさ
かなり異質のロードムービー
美しい情景
ミレーの絵画のようなシーン
アルカリ性の水はダメ
先住民とのやり取り緊張感がある
ほぼ…
ミークという男の案内で西部へと向かう白人の三家族が不毛の土地で迷う姿を捉えた、西部開拓時代を背景にしたドラマ。
ケリー・ライカート監督らしい淡々としつつも味わいがある作風が存分に発揮されていて良か…
見てる側もしんどくなる
前後のストーリーがなにも説明さえないこれがケリー・ライカートか
夜のシーンで、自分の顔が反射して憂鬱になりました
開拓のリアル
水がない。
道が分からない。
誰を信じていいか…