インディアン戦争、今見るべき。ロザムンドパイクがめっちゃよい。『わが魂を聖地に埋めよ』もオヌヌメ。町山さんが解説してたよ。
https://note.com/tomomachi/n/n4f9418…
U-NEXTで見れるの知らなかった!
4月のザ•ブライド、明日からのマーティ•シュプリーム前に急いで鑑賞。ティモシーは思ってたほど出てこない。
初っ端の襲撃のとこで「落下の王国」のアレクサンドリアの…
話の重いグリーンブックみたいな感じで面白い。
大佐と曹長の感情を押し殺したような話し方がカッコイイ。
シャラメ、イエローストーンの歌うたい、ピーキーブラインダーズの長男、ベン・フォスター、イエロー…
名作ドラマ『イエローストーン』のスピンオフ前日譚『1883』『1923』との親和性が感じられるストーリー。
憎悪を抱く仇敵を赦せるのか。スコット・クーパーのドラマ性が色濃く描かれる傑作西部劇だ。暴力…
道行きを経て、魂が触れ合ったと思った途端、またしても「人間」が現れた
あぁこれが世界だと思った
時間をかけて築いた美しいものを、いつもいつも瞬時に破壊していく原始の人間
暴力の上に成り立つものに、尊…
こんな見応えのある映画をまだ観てなかったことに驚く。
わしが子供の頃観た西部劇は白人がイイ者、インディアンがワル者という勧善懲悪なシンプルな図式の映画が殆どで、こういった人間の、アメリカの愚かな行い…
シャイアン族の曹長家族をモンタナ州まで護送する道中次々襲撃されるというシンプルなストーリーながら、インディアンが辿ってきた過酷な歴史を知ることが出来る。
冒頭の家族惨殺以降は終始静かでゆったりとした…
監督・脚本・製作 スコット・クーパーによる西部劇。シャイアン族の一家を居住地まで送り届ける「さらば冬のかもめ」の西部劇版だが、原住民に対する憎悪を抱えた連中が旅に加わってくる。クリスチャン・ベイル…
>>続きを読む今までの西部劇と違って、かなり俯瞰的に当時のアメリカ西部を描こうとしていたところが良かった。ちゃんとシャイアンの方は、シャイアン語でコミュニケーションとってるのも良かった!最後(※ネタバレのため最後…
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