7月7日、晴れの作品情報・感想・評価

「7月7日、晴れ」に投稿された感想・評価

リチル

リチルの感想・評価

3.0
中学生になり、はじめて映画館で観た映画。
ドリカムの主題歌は今でも好き。
masato

masatoの感想・評価

3.0
7月7日だから七夕に関係ある映画を。

90年代によくあった類の映画の1つ。

スターと一般人が恋に落ちる日本映画によくある感じのヤツです。

踊るシリーズの本広監督だったんだと今気づく。
豆乳

豆乳の感想・評価

3.7
美月ありささんが謎のスーパーアイドルという話
音楽は全面ドリカムが担当
わたしを~に連れてって
シリーズに近いです。
音感だけでも楽しめます。
内容は特に可もなく不可もなく
トレンディ映画です。
まあまあ楽しめます。
Senki

Senkiの感想・評価

3.5
観月ありさがとにかく可愛い。
ドリカムが音楽を担当しているので、音楽も沢山流れている。
点描シーンがあちこちにあるのが楽しかった。キャンプのシーンが清々しくて爽やか。
そんなに評価は高くないとは思うのですが、好きな90年代邦画の一つです。

ストーリーは絵空事と言われても仕方がないのですが、見せ方にあまり無理が無いというか、不自然さをそんなに感じない「澄んだ」作りな印象が有るんです。

全編ドリカムの曲が彩ってくれるのですが、特に「うれしい楽しい大好き」が流れるシーンはテンションが上がりますし、出来たばかりの恵比寿ガーデンプレイスらしき場所も登場します。

DVD化されていないのですが、都内の「みなと図書館」でビデオ鑑賞が出来ました。
はっち

はっちの感想・評価

3.0
これずっと当時から見たかったやつ。観月ありさがとてつもなく美少女。萩原聖人って正統派イケメンじゃないんだけど人気あったよなぁ。
女子の夢を具現化したような映画だった。次々に街の明かりが消えていくのとか、手術室まで電気が消える。マンガか。
当時ってキムタクロン毛ブームでロン毛の男いっぱいいたけど映画にもいたわ~。時代を感じた。
ks

ksの感想・評価

3.0
懐かしいなー。自分も大人になったらこんな恋愛とかファンタジーがあると思っていたけど…無い。だから映画として成り立っているのかな。
歌が印象的。さすがドリカム。
marron

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2.0
昔の"フジテレビ映画"の代表的存在
ラブファンタジー
はぁ、23年前ですかぃ!
伝説の少女 のままでいてほしかった

「すき」の英語ver.が流れる 別れのシーンは素敵
ip

ipの感想・評価

3.5
本広さんも若いなぁ。ストーリーも三流だ。小説なら読み手の想像力を利用してかなりいい作品になったと思う。権利関係ややこしいから対象年齢は小中学生レベルだけど。

ドリカムのBGMの数々が一番の長所だね。どれもいい曲だわ。映画のBDは要らんけどサントラなら買ってもいいかなと思える作品。
Qwcyc131

Qwcyc131の感想・評価

3.6
25年前の映画、「私をスキーに連れていって」っぽい雰囲気?
観月ありさが初々しいが、今でもまだ変わらぬ美貌でいることは奇跡だな。並みの女優じゃないよ(演技力のことではないよ(^-^))

公衆電話とか、オープンデッキとか、スマホ(カメラ)がない時代が懐かしい。
当時は本当にこういったすれ違いがあったし・・・

エセ江口洋介風のマネージャー、こういう人もよくいた(^-^)

ストーリーはコテコテだし、東京中の電気が消えるなんて拙いところもあるけど、観月ありさがかわいいし、こういう甘酸っぱい恋愛ものは嫌いじゃない。
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