荒野の千鳥足に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『荒野の千鳥足』に投稿された感想・評価

好きな「ランボー(1982)」のテッド・コッチェフ監督の他作品観たことないなと思って鑑賞。
オーストラリア映画という事で、やっぱり出鱈目に広大な風景が暴力的に主人公を打ちのめしてくる。絶望的なイナカ…

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ずっと酒飲んでギャンブルしてた印象しかない。

あまり面白くなかった。
酒とギャンブルは程々に、またそれと溺れた連中と付き合うなという事をしっかり再認識させてくれる映画だった
雑に注がれぐいぐい飲まれるビール あまりに飲みっぷりが良くて、こちらも酒が飲みたくなったわ 汗臭い奴らとつるんで、博打とカンガルー狩りとあんなカオスな遊びは勘弁だけど···
kthj
2.5

ブンダンヤバは、ヤバい街。

酒とギャンブルの暑苦しいノリにだんだん退屈してきて、カンガルーを狩るあたりから無理になってきたけど頑張って完走。最後に狩猟に関する説明があって、色々と一応配慮してはいる…

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2.3

『ランボー』のテッド・コッチェフ監督の1971年の初期作。
んーーーー、微妙。
特にアクションは無し。
ビールとギャンブルの109分。
破滅に向かっていく姿は良かったが、結局何が言いたかったのかな?…

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…??

ハ、ハァ?
て感じで終わってしまった笑
感受性に乏しいのか…苦笑

ドナルド・プレザンス、大脱走の真面目そうな"偽造屋ブライス"しか知らんかったからギャップ凄かったな

オーストラリアの荒野を舞台に、酒とギャンブルによって、分かりやすく破滅に向かっていく男の話。

この作品を見た、かのマーティン・スコセッシは「凄まじいほど不快」と語ったらしい。内容はそこまで過激とい…

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「荒野の千鳥足」

「ランボー」で有名なテッド・コッチェフがその10年以上前に監督した作品。オーストラリアの田舎町を舞台に、酒、ギャンブル、狩猟に溺れ、破滅していく男の様を描く。

71年にカンヌに…

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メモ
作中でドク(ドナルド・プレザンス)が言及するガリ=クルチさんは、イタリア出身のコロラトゥーラ・ソプラノ歌手とのこと。

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