「血の祝祭日」に続くハーシェル・ゴードン・ルイスの第二弾。誕生百周年を祝うからと、車に乗った旅行者6人を無理やり泊めて歓迎する南部の小さな町。だが、早速その晩のバーベキューには、旅行者の女性の腕がぐ…
>>続きを読む愉快なオープニングだ〜宴だ宴だ〜!獲物を誘い込む感じ往年のやつ!
南北戦争の恨み、はらさでおくべきか宴!あーえらいこっちゃ〜
馬の拷問有名なやつや!古代中世で本当にやられてたっつーからキビシー
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1964年作
スプラッター映画の先駆けと言われる作品
描写は古く、今からするとあらすじは盛られている感
流れる曲も狂人達も陽気でヒーハーなので、
ホラーを観たという実感が湧かないw
絶対200…
『血糊のゴットファーザー』
こと
ハーシェルゴードンルイス監督作品
先日レビューした
『死霊の盆踊り』を借りに
TSUTAYAに行った時に見つけちゃった♡
死霊〜のすぐ下の段にあったの
見てみた…
イーライ・ロス製作のリメイク作品「2001人の狂宴」を見たばかりなので、ハーシェル・ゴードン・ルイスのオリジナルの方も鑑賞。
主要人物の年齢がぐっと上がったものの大まかな流れはほぼ同じ。
ご陽気な…
同じくゴアのゴッドファーザー, ハーシェル・ゴードン・ルイス監督の前作『血の祝祭日』と並んでスプラッター映画の先駆けと位置付けられる作品. あんな序盤であの勘の鋭さと公衆電話から外部と接触を試みる用…
>>続きを読む南北戦争で北軍に全滅させられた2,000人の南部住人たちの怨霊が、戦争終結から100年後に記念祭を装って北部からやって来た若者たちを誘い込み、血祭りにあげていく…っていう、今から60年以上前に作られ…
>>続きを読む明るい血の色はハーシェルゴードンルイスの証、天然の公式マーク、
旅行者を街ぐるみで楽しく殺っちゃう話、
プロットは面白いのだが、とにかくヤンチャにゴアに突っ走るのでリアリティはそれほど無い、
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