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「ランボー」のテッド・コッチェフ監督作品
タイトルとジャケ写に惹かれて鑑賞
後から知ったけど、当時試写会に参加したマーティン・スコセッシ氏が「凄まじいほど不快な映画」と言ったとか言…
酒飲めない&ギャンブル嫌いな自分は、ホント理解不能。何なのこの街。
妙に馴れ馴れしくてビールビールしつこいの辛い。郷に入っては〜って言うけれど限度あるっしょー。
でも何だろう、不思議な感覚。
不快…
テッド・コッチェフ監督作品。いかにもマカロニ・ウエスタン風のジャケットだが、その中身はまるで違う。乾いた空気感と、人間のドロドロとした本性、さらにリアルの動物を使った演出も相まって不快すぎる映画に仕…
>>続きを読む360度荒野ですと告げる冒頭から、寂寞たる雰囲気。
予備知識なく観ていたので展開を予想できなかったのだが、主人公は「閉塞をやり過ごすに長け、共喰いや共倒れの一線だけは死守するホスピタリティ豊かな人々…
田舎の学校で教師をしているジョンは、明日から休暇を取ってシドニーで待つ恋人・ロビンに会いに行く予定。
いつものバーで一杯やりながらマスターと談笑して出発。
ヤバという町に着く→ホテル取ってバーへ行き…
ジャケットが気になってしょうがなかった。真ん中の目にコイン入れたオジサンが…
ランボーのテッド・コッチェフ監督が描く酔いどれカオス映画(1971年作)。
休暇である田舎町に寄った主人公。そこで酒…
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