
少し無理があるが、息子を殺されて復讐する事だけを考えて生き抜いたのだと感じた。
熊との戦いや、サバイバルはかなり壮絶だった。
回想シーンや、夢のシーンは色々考えさせるために必要だったのかもしれないが…
2026-2-8
#40
メンタルえぐられるシーンが多かったし何回か泣いた。這いずって息子の死体にたどり着いたレオ様の顔見て泣いたし、途中で助けてくれたインディアンの人が吊られてるところでもめっち…
めっちゃ面白かったです!
冒頭から引き込まれて気づいたら見終わってました
ディカプリオの生命力には驚かされるけどハラハラが止まらない
生死をかけて生き抜く感じがゾクゾクします
グロいし痛々し…
まずこの大自然が怖い。人間がどれだけちっぽけな存在かをこれでもかと見せつけられる中で、それでも生きようとするグラスの執念が異常。クマとの格闘シーンは「これで生きてたらおかしいだろ…」ってレベルなのに…
>>続きを読むレオ(グラス)がライバルの民族と戦いながら(逃げながら)、吹雪と闘いながら、熊と闘いながら、息子を殺した仲間を復讐のため追いかける物語。
自然の美しさ、自然の厳しさが分かる映像だった。
無駄なセリフ…
グラス「死を恐れる時期は過ぎた」
視聴者「そらそうやろなぁ………」
クマ襲撃のシーンが長くて恐ろしい
いろいろな大自然サバイバル術…これゴールデンカムイで見たやつだ さすがにもう無理では…となるい…
ワンバトル〜鑑賞からの流れで、ディカプリオのアカデミー賞(主演男優賞)作品をハシゴ!
一度死んだ身で、息子を殺したフィッツジェラルドへの復讐を生き甲斐にとにかく生き抜いた甦りし者。
序盤グリズリー…
やっと観終えました。
出だしから、重たく、、実在した開拓者、ヒュー・グラス氏の開拓時代に瀕死の重傷を負って、這いながら生還した体験談が元になっているとか。
ヒュー・グラスは、狩猟ハンターのガイドで…
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