レヴェナント:蘇えりし者の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『レヴェナント:蘇えりし者』に投稿された感想・評価

3.0

熊怖すぎ🐻

大自然の風景がとても綺麗だった。
熊映画ってことは知ってたんだけど該当のシーンがかなり冒頭でびっくり。
途中助けてくれた先住民の人を吊した奴らをわたしは絶対許さない💢
てか最初っからフ…

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有機ELTVで鑑賞、自然の映像がとても美しかった。
ストーリーはよくあるもので、この作品はディカプリオの演技と映像美で魅せるもの。
ディカプリオが熊に襲われるシーンがあったけど、とてもリアルで恐ろし…

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体の痛みや疲労から来る荒い呼吸をずっと聞かされて、極寒のアメリカ大陸に自分が居てサバイブしてるかのような没入感。目の前で息子を殺められるシーンもはらわたが煮えくりかえる思い。
フィッツジェラルドは最…

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3.6
やっとディカプリオが、アカデミー主演男優賞
遅すぎる気が笑
見ていて苦しくなるほどの自然の厳しさと、復讐心
3.4

記録
★4~5大好きまた見たい
★3.5~かなり面白い好き
★3~普通~面白い
★2~つまらない
★1~見て後悔途中離脱

なんか戦ってる…熊怖い…痛い…酷い…痛い…辛い…痛い…寒い…臭い…寒い…絶…

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「復讐は神の手に委ねる」

生命力 自然 親子
親が子を想う気持ちは、全ての人間や動物に共通する。その想いから生まれる力は莫大で、時に己を守るものになり得る。グリズリー、娘を探す先住民、恩人の男、皆…

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4.0
物語が進むにつれて善悪の観点が変わってくるのが面白い。フィッツジェラルドがずっと悪いやつに見えるのにセリフが増えるにつれ本当に悪なのか考えさせられる。
3.8

ネイティブ・アメリカンの女性を愛した
1人の白人男性による復讐劇であるが
唯の復讐な物語ではない。
アラスカで白人によるエゴイズムが描かれる。
ネイティブ・アメリカンを野蛮人だと言うが
どちらが野蛮…

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1820年アメリカ西部開拓時代、息子を殺されたレオナルド・ディカプリオが復讐するぞってお話。

復讐の「讐」って実際には1回も書いたことないかも。

自然のスケールと人間の生命力をビシビシ感じられる…

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nemi
4.0
大きなスクリーンで見たらもっと自然の脅威を感じられて良かっただろうな。
トムハーディはナチュラルボーンなゴミ人間を演じるのが上手いね。

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