プリデスティネーションの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『プリデスティネーション』に投稿された感想・評価

372
3.7
設定大好き、ワクワクした
が、思ったほどひねりはなく、意外とあっさり終わった印象
you
3.8

あらすじからして、これは
結構集中しなきゃいけない系の
作品だなと身構えて鑑賞したけど、
なかなか良くできていました。

正直、あるシーンで爆弾魔の
正体って○○○だな……?って
何となく察してしま…

>>続きを読む
asa
4.0
流石色んな投稿で取り沙汰されるだけはあるプロット
どんでん返しやなー、こう言うのって見ながらいかに早く気付けるかって競ってしまう
結構あからさまな感もあるけど時間軸狂ってて訳わかめに最初なる
ボブ
4.1

これ、面白いぞ!!!
登場人物が少ないので話は大体読めるんだが、伏線回収がパズルみたいに綺麗にハマっていく感じが気持ちいい
どんでん返しではないので注意
「卵が先か鶏が先か」のパラドックスを大規模に…

>>続きを読む
3.3

※感想無記入レビュー🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️


✒️作品情報
『プリデスティネーション』は、2014年のオーストラリアのSF映画。
ロバート・A・ハインラインによる短編小説『輪廻の蛇』が原作。
…

>>続きを読む
BD
2.5

鶏卵をそのまま映画に…
最後にデデデんと、さも驚いたでしょという音楽を流していたけど、たくさんの前振りで想像は結構付いた…しかし、そこに至るまでの話がつまらな過ぎる。それもジョンが書いていた雑誌と被…

>>続きを読む

SFっぽいメインビジュアルと冒頭だったからSFかと思って見始めたら前半の世界観ちょっとレトロだし、トーク中心の物語だと思って観てたら急にSFになった…

展開としては驚きの連続で「え?まさか?」が何…

>>続きを読む
複雑に時間軸が入れ子になっているタイムリープもの。
謎が謎を呼ぶ伏線を見事に回収するプロットが気持ちいい!
hina
-
おもろ
最初はどういうこと?と思いながら観ていたけれど、後半に進むにつれて怒涛の伏線回収が気持ち良い
なるほどそういうことか~と!
無理矢理な部分が1点あるもののストーリーラインは完璧
予想がつかない展開と伏線回収に感服

あなたにおすすめの記事