なんかこれも昔金曜ロードショー的なので何度か見たけど、細いところは全然覚えていなかった
これといい、ハリーポッターといい、2時間という枠を大幅に超える本編の長さの映画は、尺に納める切り貼りが大変そう…
【 生きていたのは事実である 】
徐々にブラッド・ピットが露わになっていく展開にドキドキする。
老で生まれ、幼で死ぬ。
実に摩訶不思議な展開だし、辻褄を合わせるのが難しい。
しかし確かに…
ベンジャミンの一生をじっくりと味わった。
生まれたときが一番の老い(見た目が)で、どんどん若返っていく。
羨ましい!という感情は湧いてこなかった。人とは逆を選びたがる性分だけど、歳の取り方は今のまま…
結婚直後のこの映画泣けるに決まってる
主人公名がタイトルの作品名作多すぎ
最終的にはあの老人ホームに帰ってくる展開が涙腺にきた
デイジーが3歳のベンジャミンにキスするところ何度も泣ける
デイジーを踊…
ああ、心に染みる。AIという考えがない時代。よい時代だったんだろう。
名作。生涯。
最初はクイニーの愛に触れて、老人とデイジーとの出会い別れがあって、仕事とお酒と女を知って、戦争があってデイジーがキ…
反対に回る時計の理由、泣きそう。
ベンジャミンを神様の子として受け入れ育てたクイニーに強く胸を打たれた。そんな大きな心を持って生きたい。
アーティストの船長
人の意見なんて気にすることはねぇ
やり…
最も印象に残ったのは、エリザベスとの関係。遠泳での海峡横断成功のニュースを見たベンジャミンの笑み溢れる顔が忘れられない。
別れが淡白なのも良く、より一層エリザベスを魅力的に感じさせたと思う。ニュース…