当時ふせったーにて呟いた感想になります。
※ブラピをピと略しています。
ベンジャミン・バトン 数奇な人生
見ました。
すごい、映画……しんどかったです
泣いてしまった……
いきなりまじかっ…
ニューオリンズ駅の大時計の針に導かれて、人生を逆走した男ベンジャミン・バトン
1918年、彼はいきなり85歳のジイさんとして生まれた。そして80歳で読み書きを覚え、78歳で歩き始めて69歳で酒と女…
大好きな映画です。
何度見ても面白いし、生と死や歳の取り方など、沢山考えさせられる作品。
老人で生まれ赤ちゃんになり死んで行くのも、普通に赤ちゃんで産まれ老人になって死んで行くのも結局は同じ事。
何…
老人として生まれ若返る人生でも赤ちゃんとして生まれ年老いる人生でも人生の幸福さはそんなに変わらないのかなと思った。ただ赤ちゃんの姿で年老いた自分の好きだった人の腕に抱かれながら死ぬ光景には、幸せな人…
>>続きを読むただの普通の人生の映画。老人として生まれ赤ん坊に還る体質という設定が特別な何かをもたらすのかと思っていたけど、別にそんなこともない。若返るかどうかは別として、先天的にしわくちゃな子とかは普通に世の…
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