舞台はキャドー湖。水位、狼、蛾、歯。
母の死、発作の謎を地道に追うパリスと、失踪した義理の妹を追うエリー。
2人はキャドー湖のとある場所へ引き寄せられ…。
途中まで置いてけぼりだった。時間の軸が作用…
全然関係なかったおじさんと少女の話が噛み合ってくところがおもろかった
絶滅したっていわれる生き物が突然現れたりするのが、タイムリープしてるっていうのはおもろ設定。マジでなくはなさそう。
終わりかた…
タイムトラベルもの
湖の水位が下がるとタイムトラベルできるランダム
失踪した
義理の妹が過去に飛んで自分の祖母だった
ラストのセリフがいい
ホントに血のつながった家族だった
息子溺れて死亡
もとに…
本作が舞台とするルイジアナとテキサスの境界、不気味な静寂に包まれたキャドー湖は、映画の導入としては申し分ない装置だ。しかし、この霧深い湿地帯に張り巡らされた伏線が一つに繋がった時、観客が味わうのは知…
>>続きを読むいわゆる、タイムリープ物です。
しかし、序盤は初見だとなんの事かサッパリという感じで、断片的にストーリーが進行する。
また、W主人公という形で、それぞれ違う境遇で、違う目的のストーリーがまた同時進…