プリデスティネーションの作品情報・感想・評価

「プリデスティネーション」に投稿された感想・評価

Shin

Shinの感想・評価

3.8
最後の伏線回収の演出が良かった。
予想してなかったので驚き。
zono

zonoの感想・評価

3.8
ハラハラドキドキはないけど、最後の方で伏線を一気に回収していく感じは、たまらなかった。
最初から飽きずに最後まで見れた。

時間を操る系のSF映画の中では割と好きな方。イーサン・ホーク、素敵なんだけど、映画自体の刺激が弱めなんだよね。
SAW並みにシビれた!!!

繋がり繋がって繋がりまくった。
途中途中の繋がりは「なるほど!」って感じでしたが、最後の繋がりはドカンと大爆発でした!!!

ラスト1分のどんでん返しとはこの作品のためにある言葉ですね。

自分の尾を追うヘビ。
俺は俺のおじいさん。
イーサン・ホーク目当てに鑑賞。

タイムトラベルものは飽和していて、大抵のストーリーは出尽くしている感があり、これもそのご多分には漏れず。仕方ないが。
とはいえ、演出的にタイトルや伏線を回収するところは見応えがあるし、演技も見事。作中のセリフで頻繁に登場するウロボロスが、まさに話の筋を物語っているし、結局はタイトルにあるとおりの運命を辿るのであろう、と虚しく思われる。(この作中で行われる営み全体が、結局どう機能してるのか?がイメージできない…。)

ていうか、煽り文の「時空へ逃げても追い詰めるー」って、色々ズレてないか?
T

Tの感想・評価

4.0
わか……らん!!

役者の演技力や言葉の言い回し、カメラワーク、物語のまさかの展開、つまりは色々なところに感動しながら楽しんでたら、ラスト怒涛の情報量に頭がパーンっ。

面白かった。
koi

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4.0
なるほどなるほどな映画!
進めば進むほど、伏線の回収が加速する!あっという間に時間が過ぎました。
面白い。。
Yukiko

Yukikoの感想・評価

5.0
2019年1月20日
『プリデスティネーション』  2014年オーストラリア制作
監督、マイケル&ピーター・スピエリッグ兄弟。

1970年11月、ある酒場に一人の男が現れ、バーテンダー
(イーサン・ホーク)と話をする。
その男ジョンは1本のボトルと引き替えに、自分の過去を
語り出す…


後は、映画でどうぞ( ^-^)  ゴメンネ。
レビューを記すと、ネタバレになりそう。
話、おもしろいよぉ~!!

女優さん、めちゃ頑張ってました!
イーサン・ホークさんもなかなかの演技!
久々、目を見張って映画観て、片時も目が離せない、
ストーリーを追うの必死になりました。

超々オススメ🎵

Predestination  運命、宿命の意味。
オーストラリアのロバート・A・ハインラインの小説
「輪廻の蛇」が原作。
いの

いのの感想・評価

3.5
んーーータイムループ系よく見てるので、もうひとひねりほしかった、、
じゅん

じゅんの感想・評価

4.3
いやー、すごい!
途中難しくて?マークがいっぱいだったけどラストは衝撃だった!

まさに「鶏が先か、卵が先か」
タイムスリップ系は好きなジャンルですが難しく良く理解するにはもう一度見なくては!イーサンホークが格好良いです。
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