ミリタリー、アクション、ディストピア
厳しい訓練、日々の図書館業務、特殊部隊「ライブラリータスクフォース」、
未来企画、セミナー、検閲をなくす方法、
県展、表現の自由がテーマ、一般展示、図書館法規…
前作に続いて「図書館戦争 THE LAST MISSION」を鑑賞。
国家によるメディアや思想の規制、そして検閲。それに対して、本を読む自由を守るために戦う図書隊。言論や表現の自由を守ることが大切な…
1と本作一気見、原作未読
民意はどうなんってのと、本もデータはあるじゃんってツッコミは最後まで拭えなかった。
最後双方が無駄な戦いって気づくのがポイントなのかもしれんが、そんなん国民と映画見てる側は…
シリーズ完結。前作同様、不可解な映画。ヒロインの成長は一切描かれていなかった。
ヒロインの地元の図書館本を奪い合う戦争が勃発。「私はこの辺りの道に詳しい!」とヒロインが大切な本を持って逃げる係に立…
焚書尋問のメンバー最悪すぎて笑う
「共犯でもなんでもいいです」は言っちゃダメだーーいくら疲れててもそれは相手の待ってましたすぎるバカ!!!脳筋!!
あれ……?柴崎口説いてんの実写鈴木達央か!?!?
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