チェコのストップモーションアニメ。創作するものを当局(多分)に無理強いされる様子が描かれています。
粘土で植木鉢を作ろうとするのに、手袋をした手が現れて邪魔します。
手の形を作れと強要しています。…
【ラジカルな管理社会批判🖐️】
巨匠イジー・トルンカのストップ・モーションアニメを初めて観た。かなり悪夢的で大人向けだが、しかしどこか徘徊センスとユーモアもある。人形の可愛らしさも特徴的で18分間…
逃げても逃げても迫ってくる「手」は当時の政府を象徴しているのだろう。「手」には「顔」がない。「顔」がない政治のもとでは、自由もないのだろう。
構造主義を強く感じた一方で、この主人公や、この作品の存在…
ソビエトの芸術家たちにはやっぱり頭が下がります本当に最高だいすきありがとう
Рука!
手に手に花を!
足回しの陶芸がかわよかった〜
芸術家?陶芸家?がとってもおしゃれ!
そ…
りょーこさん、これは名作ですね!ご紹介をありがとうございました。一瞬も目を離せず惹き込まれました。
チェコアニメの父、イジー・トルンカによる人形のコマ撮りアニメーション。
ピエロのような衣装の男…
チェコを代表する人形作家/アニメ監督イジー・トルンカの遺作となった1965年の作品。
愛でてる植物のために部屋で植木鉢を手作りしている主人公。
すると窓を破壊して“大きな手“が乱入し、作りかけの植…
初イジー・トルンカ☆
芸術家が独裁者から自由を奪われるも抗っていくチェコ産アニメ
イジー・バルタに続き、これまた凄い作品!
台詞無しなので是非ご覧頂きたいです!!
芸術家が、ある日突然現れ…